そう。
触らずにイク。
触った方が気持ちいいのかな?と思ってやってみたけど、そうでもないし、テンションが上がるわけでもない。
そのうち手がつかれてくる(笑)
道具を使う作戦もあるけど、これまたイマイチ(-_-)
SEXする際に、相手がイロイロ挑戦してくれるけど、意外に盛り上がらず、やや痛いのを我慢する状態で、感じたフリをすることになる。
そのあと、本物を入れてもらう方が100倍気持ちいい💓
そんな風だから、それ系の道具を自分で購入することもなかった。
触らずに、道具をつかわずに、
イクことができるので、必要ないしね。
必要なのは、ベッドぐらい。
私の場合は、うつ伏せに寝る方がやりやすいのでベッドがいいけど、その程度のスペースがあればどこでもOK。
あとは、オカズになるエッチなストーリーを用意する。
これが大事!
この気持ちのエロエロ具合が、
イキ具合に関係してくるからだ。
しっかり頭ん中を、
エロエロにする。
いままで、見たこと聞いたこと、いろんなネタを自分のライブラリーから、引き出して、徐々に…。
《触らずにイク vol.3》につづく
