え~、映画『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』、早速観てきました。







―暗闇伯爵†血笑記―-201107311318000.jpg

















ウイィィーン!ガチャーン!!ウィィィーン!ガチャガチャガッチャーン!!ウイィィーン!ガチャーン!!ウィィィーン!ガチャガチャガッチャーン!!
ウイィィーン!ガチャーン!!ウィィィーン!ガチャガチャガッチャーン!!
ウイィィーン!ガチャーン!!ウィィィーン!ガチャガチャガッチャーン!!
ウイィィーン!ガチャーン!!ウィィィーン!ガチャガチャガッチャーン!!
ウイィィーン!ガチャーン!!ウィィィーン!ガチャガチャガッチャーン!!
ウイィィーン!ガチャーン!!ウィィィーン!ガチャガチャガッチャーン!!

ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!

ズズドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッ!!

ガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャンガシャン

ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!ドカァーン!!

シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!シネッ!
















――ま、分かりやすく書けば、そんな感じの映画でした(笑)
















昨夜、地上波でオンエアされていた前作(シリーズ2作目)の『リベンジ』の反省を踏まえての今作、よう頑張ったと…やれば出来るじゃないかい♪ベイ監督!と、私は思いましたけどね。


監督の悪口言って干されたミーガンに代わって、サムの新恋人役として出ていたロージー・ハンティントン・ホワイトリーはそういわれる程悪くはなかったし。冒頭からの明らかなサービスカットは、いかにもベイ監督らしいけど(笑)


くだらない人間ドラマはいらないとか、米軍や軍隊出しゃばり過ぎとかの意見はあるけど、リアリティーを追及するならそのあたりはねぇ…後半からのオートボットとの連携は爽快感があって良かったです。


大好きなシモンズのオッチャンも今回もちゃんと出てきたし(笑)、ディセプティコンのリーダー“メガ様(笑)”もボロボロになりながらもクライマックスではちょっとオイシイとこを横取りしたり(笑)、なかなか見応えありました。
ディセプティコンの新メンバーのショックウェーブはあの不気味さといい、ガンダムのモビルスーツのような単眼とか、悪役ながら魅力的だったけど…意外とあっさりやられちゃったり(笑)






アメリカのアポロ計画に秘められた政府陰謀論を織り交ぜたストーリー展開ですが、こういうのはお話云々より、とにかく一種の3Dアトラクションとして白熱した攻防とアクションを愉しめればよいかなと思います。








ひとまずは――お疲れさま、オプティマス。