なにやら、海の向こうでは冗談かと思うような企画が進行してるみたいで…













あの、第16代アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンが実は吸血鬼ハンターだったというトンデモナイ設定の、セス・グレアム=ミスの原作小説『吸血鬼ハンター:エイブラハム・リンカーン』の映画化を、ティム・バートンが現在進めているそうです



既に、その現場写真がネット上で公開されてますからクランクインはされてるみたいですが…













そういや、確か今月下旬あたりに新書館から『ヴァンパイアハンター・リンカーン』という小説が発売されるけど…それが原作か。



いや、イラストを『トリニティ・ブラッド』のTHORES柴本先生が担当されてると知り、ちょっと気になっていたんですよね。









しっかし、リンカーンが吸血鬼ハンターか…










南北戦争はヴァンパイアが引き起こしたのだ、とか、奴隷制はヴァンパイアの風習だ、とか…そんなことを言いだすのかな~?(笑)