今日からついに劇場公開される映画『エンジェル・ウォーズ』



ゴスロリ風の美女達が妄想の世界で戦隊ヨロシク集団バトルをしかけながら、マシンガンやら日本刀を手にして、武者モドキやロボットやゾンビやドラゴンをけちょんけちょんにしてゆくという…







私も正直、どんな感じで展開されてこーなるのか、イマイチよく分からないけど、でもオモロそーな映画です。






ただ、腑に落ちないのは…今回、何故か、吹き替え版が全体的に多いこと。何でだよ !?ってなくらい、字幕版の公開されてるところが少ない気がするんです。







だから、私は早速明日観に逝ってくるんですけど…








あえて、字幕版を観てまいります。しかも、私にとっては初の、国内でもまだ設置されてるところが少ないIMAXシアターなる特別なシステムのところで観てまいります。



なにやら、映画の世界に入ったかのような臨場感で、クリアな音響と高画質な映像が楽しめるそうです。






こういうド派手な映画は映像そのものを楽しむに限りますから。そういう意味ではうってつけの作品でしょう。







また、映画の感想は帰宅後…夜以降になるかと。






でもさ、『エンジェル・ウォーズ』なんて陳腐なタイトル付けるより、原題の『サッカーパンチ』の方がよかった気がするなぁ。

















〈黒ミサ〉第二夜まで、のこり8日。