三月に発売された『ジョーカー』と『バットマン:ラバーズ&マッドメン』(小学館集英社プロダクション)がようやく今日届きました~っ♪♪







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ツイッターでもお世話になってる伍藤潤さんからのオススメで、職場から注文してました。







『バットマン』シリーズでお馴染みの最狂の宿敵・ジョーカーの誕生エピソード(『ラバーズ&マッドメン』)と、精神病を患った犯罪者の収容施設〈アーカム・アライサム〉を出所したジョーカーがゴッサム・シティに再び牙を剥ける復讐劇を描いたクライム・ノワール(『ジョーカー』)でございます。








絵のリアルさとダークっぷりは断然『ジョーカー』の方が好み。もう、表紙からして狂気が滲み溢れてるし。




でも、『ラバーズ&マッドメン』とセットで読んだ方がよいとのアドバイスをいただきましたので、後程ゆっくり読ませていただきます。