昨日は、舞台『眠狂四郎無頼控』を観たい気持ちを抑えようと、眠のサントラ聴きながら眠の写真集をず~っと観てました。でも――あぁ、観たい(苦笑)
それから、未読の本や雑誌を読んだり…菊地秀行やら、クトゥルーやら。
で、雑誌『映画秘宝』4月号(洋泉社)に、あの嶋田久作さんのインタビューが掲載されてました。舞台のことは触れられてはいませんでしたが、あの名作『帝都物語』での秘話について語ってます。“魔人・加藤保憲”を御存じの方、読み応えありますヨ☆
あ、そうそう。とりあえず――ようやく、届きましたヨ。

DVD『ぼくのエリ 200歳の少女』が( ̄▽ ̄)
また、後日あらためて、ゆっくりと観ま~す♪
ちなみに、
同じヴァンパイアもので、昨年11月頃にひっそりと(笑)劇場公開された映画『デイブレイカー』のDVD&ブルーレイが6月2日頃に発売される予定です。
劇場で観た方の評価は厳しいようですが、私はまだ未見。公開時に見事に見逃した悔しさもありますが、以前から気になってましたから早速予約しました。
でも、ほんと、ヴァンパイアものが好きだな、自分(苦笑)
さっき、テレビでやっていた『ナルニア国物語』を観ながら、「あぁ、こーゆー正統派ファンタジーでカタルシスは得られなくなってきたなぁ…」って思ったり(苦笑)
牙をたてて血をちゅーちゅー吸ったり、「プッコロス♪」とか言ってバンバン撃ったり、そんなのばかり。ま、今さらそれを否定する気はございませんが、それが何かぁ?(笑)
ところで…
菅も小沢もカダフィも小向も…どうして、こうも往生際が悪いのばっかりかな。