愛知県の某市の市立小学校で、算数の授業中に殺人を題材にした割り算の問題を出題していたそうですね。“ここに18人の子どもがいます。1日に3人ずつ殺すと、何日で全員殺せるでしょう?”――という問題。




…もうね、どっかの国の“鬼畜米帝”とか反日教育を説いてる学校教育と然程変わらないと思う。あまりにアホ過ぎる。




あと、市教委の対応もね…5月の出来事を今になって公表したというのがもう…明らかにうやむやにしようとしたつもりが結果駄目になっちゃった、というのが見え見え。

一回だけの出来事だから公表しなかったという苦し紛れな言い訳が、深刻に受けとめていなかった証拠。






こんなダメダメ大人達ばかりじゃね…あまりに可哀そうだよ、子供が。