さて――ついに、地元のスシローに到着……







ってなわけで、恒例の――






S・F・C!!└( ̄□ ̄)┘

S・F・C!!└( ̄□ ̄)┘

S・F・C!!└( ̄□ ̄)┘

S・F・C!!└( ̄□ ̄)┘








押酢っ!!

気愛入ってるか、お前ら~っ!!




今日からスシローじゃあ、“中トロ祭”らしいが……





俺達には、“煌☆海老唖墓嘩怒祭”が一番だぁ~っアップ






た・だ・し!!







今日は、先日発売された『スシローが顧客満足度No.1になった50の秘密』(扶桑社)に掲載されていた、ひと工夫を加えた意外と逝ける裏テクの食べ方を実践してみる。その目で刮目しやがれ、バカヤロ~っ!!







まず、海老唖墓嘩怒。

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こいつには、甘だれを上からかけてみる。すると……





漆黒のアセルハンプトン・ハウス-201008181702000.jpg






こいつが、味に深みとまろやかさが加わってなかなか逝けるぜ、バカヤロ~っ♪♪アップ







次に、活け締め神経抜き。例えば鯛。こいつに醤油じゃなくて塩をパラパラ~っとかけてみる。すると……








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コリコリの“活かった”食感が引き締まり、こいつもまた、なかなか逝けるんだ、バカヤロ~っ♪♪アップ







そして、デザート。バニラアイスクリームに、スシローオリジナルの緑茶粉を上からかけてみる。すると……








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まさにバニラアイスクリーム抹茶風に変身だ、バカヤロ~♪♪アップ







どれもなかなかオススメ。まさにオリジナルに対しての“♂狂喜乱舞 edition♂”だ!(笑)

是非ともスシローに参戦される際にはチャレンジしていただきたい。






ちなみに、今日は11皿。“生美逝流”は今回ご遠慮頂いたが、その分久しぶりに沢山胃袋に入ったぜ☆( ̄▽ ̄)