“腐っても鯛”って、本来優れた価値を持つものはたとえ落ちぶれても、それなりの値打ちがある…という意味ですよね。
ただし、ネットで調べてみると、実は違う解釈も存在するらしいんです。
鯛は腹がしっかりしているから、中身が腐っても外からは分からない、と…
すなわち、“外から見て立派だと安心して、いざ中を見たら実は腐りきっていることもある”という戒めの意味です。
つまりはその時点で“腐ったら鯛じゃねえ”と。
大相撲名古屋場所、ナンダカンダで結局開催するらしいですね。
ふ~ん…
ふ~~ん…
フ~~~ン……o( ̄ ^  ̄ o)
…腐ってもやるんですか。
――堕ちろっ!!(←あ、これ兄貴風ね)