“妥協”と“惰性”からは所詮何も生まれないという意志の強さを感じました。





作品を発信しているプロのアーティストやクリエイターの方々は本当に凄いし、そのプレッシャーは想像以上だと思います。




期待に応えることすら至難の業だと思いますが、その期待を超えようと追求模索しているGACKT兄貴の姿勢にはほんとプロ以上だと感じました。




我々の仕事もおんなじです。


同じことをやっていても、結果は同じなんですよね。


売り上げを伸ばそうと思うなら、常にいろんな挑戦を試みないと。



時間が無い無いと言うけれど、それなら如何に時間が捻出出来るようになるか、考えようとしてるのか。






GACKT兄貴のブログ、久々に本日更新されました。まだの方、是非チェックを。