アンパンマン→仲達

バタコさん→孔明

ジャムおじさん→子桓






「あっ…こら、バタコ…っ」

「ふふふ、アンパンマンったら…なんて美味しそうなんでしょう」

「私は…っ今から、ぱ、パトロールが…っ」

「パトロールなんて行かなくていいです。何故可愛い可愛い私のアンパンマンを万人に見せなければならないんです?」

「バタ、コ…っ」

バタバタバタッ!!

「こらバタコーーーーっ!」

「じゃ、ジャム…っ!」

「…ちっ、」

「ちっ、とか言うな!何を勝手に抜け駆けしている!」

「抜け駆けではありませんよ。これからパトロールに向かうアンパンマンの、ボディチェックをしていただけです」

「バレバレの嘘をつくな」

「あはは、嘘なんかじゃありませんよ、ねぇ、アンパンマン…?(無言の脅迫)」

「…あ、ああ(ガタブル)」

「私の可愛いアンパンマンが怯えているじゃないか」

「今、誰のって仰いました…?」

「あ…あの、二人とも」

「アンパンマンは黙っておけ」

「後でたっぷり可愛がってあげますからね」

「…あ、はあ…」

「大体アンパンマンは私がこの手で作り出したんだぞ」

「それがなんですか。私は今までアンパンマンが新しい顔になるたびに何百というアンパンマンの顔を食べ続けてきたんですよ」

「ふん、そんなの関係ないな」

「…あの、私はそろそろパトロールに…」

「ああパトロールに行くんなら、私も後ろからついて行きますからね」

「おい、何でバタコがついて行かなければならないんだ」

「当たり前でしょう?もしバイキンマンに襲われて、顔が濡れでもしたら、誰が新しい顔を持っていくんです?」

「お前…っいつもタイミング良く現れると思ったら私のストーカーをしてたのか!!」

「ストーカーだなんてやだなぁ、ナイトと言ってください」






*
収集つかねぇ(笑)


今、サイトの相互様あてに諸司馬小説書いてきたんですが…


たっのしー!!


もうみんな諸司馬好きになればいいと思うよ。
そしてみんなサイト作って、私と相互してくれればいいよ。
そしたらそれだけ諸司馬小説が書けるんだもの。

自分でネタを思いついて書くのと、人にリクエストされて書くのって違うよね!!

キリ番もっと増やそうかな。
でもそしたら無理がたたりそうだしな。


あ、そういえばずっと気になってたんですが……
SIRENというゲームの舞台、羽生蛇村って、なんて読むんでしょうか?

羽が生えた蛇の村って凄いよな。

羽が生えた蛇の村って凄いよな。(大事な事なので二回言いました)

馬に羽でペガサスでしょ?

蛇に羽でなんて読むんだろう。

あ、なんかワクワクしてきたぞ。

すっげーワクワクしてきた。

どうしよう、これで「はにゅうだむら」とか普通の読み方だったら。

まさかね。

だって、

蛇に羽が生えた(くどい)



…誰か読み方教えてください……


前もアメブロをやっていたのですが、今まで書いてきたブログ内容が暗すぎて腹が立ったので、心機一転してみました。

いやぁ爽快ですねぇ。

ここで何語ろうかな。

とりあえず自己紹介からしましょうかね。

クローバーです。
年齢は伏せます。
腐女子です。
主に真・三國無双の孔明と仲達がイチャイチャするのにたまらなく快感を覚える私です。
でも最近友達の影響でSIRENというゲームの宮田さんと牧野さんにもハマりかけです。
宮牧沼にハマらないよう、今一生懸命アップアップしてるところです。

…そんな所かな。

基本的に年齢以外は隠すことは無いので、疑問に思ったことがあったら聞いてくださいな。

それでは!