喘ぎたくないのに喘いでしまう仲達って萌えませんか←
ほら、孔明がわざと仲達のプライドを傷付けるよーな事言ってさ。
それ言われたくないがために一生懸命声我慢すんの!
でも我慢しきれなくて声が漏れちゃっ て、孔明はそんな様子を「可愛いなー」と思いながら見てんだけど、言葉ではいじめる。
例えば…
「あんっ…」
「ふふ、まるで女性の鳴くような声を出すのですね」
「やっ……そんな…!」
「だって…そうでしょう?」
「私は女じゃな……あぁんっ」
「ほら」
「んっ……んんっ……んっ…」
「おや、声を我慢してしまうのですか?」
「んっ…んーーっ、んっんっ」
「ふふ、では本気でいきましょうかね」
「!?…んっ…んぁっ……んっんーーーっ、んんっんんんっ」
「ふふふふふ」
「んあっ…んっ…んふぅ…っあんっ…」
「おや」
「やっ…聞かないで…やあっああんっ…あっ」
「どこの女性が鳴いているのでしょう、ね」
「ひああああっ」
みたいなさ←終わってる
ってかどーでもいいけど「ん」って何回も使ってたらだんだん筆記体の「h」に見えてくる………
ほら、孔明がわざと仲達のプライドを傷付けるよーな事言ってさ。
それ言われたくないがために一生懸命声我慢すんの!
でも我慢しきれなくて声が漏れちゃっ て、孔明はそんな様子を「可愛いなー」と思いながら見てんだけど、言葉ではいじめる。
例えば…
「あんっ…」
「ふふ、まるで女性の鳴くような声を出すのですね」
「やっ……そんな…!」
「だって…そうでしょう?」
「私は女じゃな……あぁんっ」
「ほら」
「んっ……んんっ……んっ…」
「おや、声を我慢してしまうのですか?」
「んっ…んーーっ、んっんっ」
「ふふ、では本気でいきましょうかね」
「!?…んっ…んぁっ……んっんーーーっ、んんっんんんっ」
「ふふふふふ」
「んあっ…んっ…んふぅ…っあんっ…」
「おや」
「やっ…聞かないで…やあっああんっ…あっ」
「どこの女性が鳴いているのでしょう、ね」
「ひああああっ」
みたいなさ←終わってる
ってかどーでもいいけど「ん」って何回も使ってたらだんだん筆記体の「h」に見えてくる………