初夜の次の日とかに、孔明の顔がまともに見られない仲達とか悶えませんか。
孔明の顔を見てしまうと、いつも余裕たっぷりの孔明が余裕を無くした顔とか快楽に耐える顔とかを思い出してしまって、パッて顔を背けるの。
声とか聞いても同じような現象が起こってしまって、仲達はしばらく孔明の事を避けちゃうんだー。
勿論、孔明はそんな事全部お見通しなんで、仲達の初々しい反応に内心ニヤリ。
でもそれがあんまりにも長く続くから、孔明もだんだんじれてきちゃうの。
で、ある日、
「仲達……」
って低い声で名前呼びながら仲達を後ろから抱きしめてね、
「わっ…なんだ、馬鹿めがっ」
て言う仲達の耳朶を甘く噛んで、
「待っていようと思いましたけど……もう、限界です」
とかなんとか言ってベッドイン!
うおおおおおおおお!!ファンタスティーーック!!(興奮しすぎ)
で、孔明は焦らされた分だけ仲達の事をいじめまくるんです!
「おや、蜜が滴って既に勃ちあがっているこれは…なんですか?」
「ふふふ、触って欲しかったら、きちんとおねだりする事ですね」
「貴方のここ、すごくヒクヒクしてますよ、もう入れて欲しいんですか?」
とか言って!
で、言われた仲達はもう首まで真っ赤にして泣きながら、
「ふぇ……お、おちんちん、なの」
「おねが…っさわって!」
「い、いれて………!」
って言うんだ!
言葉責め最高ー!
ひゅうっ♪
孔明の顔を見てしまうと、いつも余裕たっぷりの孔明が余裕を無くした顔とか快楽に耐える顔とかを思い出してしまって、パッて顔を背けるの。
声とか聞いても同じような現象が起こってしまって、仲達はしばらく孔明の事を避けちゃうんだー。
勿論、孔明はそんな事全部お見通しなんで、仲達の初々しい反応に内心ニヤリ。
でもそれがあんまりにも長く続くから、孔明もだんだんじれてきちゃうの。
で、ある日、
「仲達……」
って低い声で名前呼びながら仲達を後ろから抱きしめてね、
「わっ…なんだ、馬鹿めがっ」
て言う仲達の耳朶を甘く噛んで、
「待っていようと思いましたけど……もう、限界です」
とかなんとか言ってベッドイン!
うおおおおおおおお!!ファンタスティーーック!!(興奮しすぎ)
で、孔明は焦らされた分だけ仲達の事をいじめまくるんです!
「おや、蜜が滴って既に勃ちあがっているこれは…なんですか?」
「ふふふ、触って欲しかったら、きちんとおねだりする事ですね」
「貴方のここ、すごくヒクヒクしてますよ、もう入れて欲しいんですか?」
とか言って!
で、言われた仲達はもう首まで真っ赤にして泣きながら、
「ふぇ……お、おちんちん、なの」
「おねが…っさわって!」
「い、いれて………!」
って言うんだ!
言葉責め最高ー!
ひゅうっ♪