仲達の乳首に吸い付きたい。舐め回したい。そして歯をたてたい。
指で摘まんで、弾いて、爪たてたい。
仲達の喘ぎ泣く顔が見たい。

孔明になりたい←

あの超スピードで回転する頭を使って色んな言葉責めをしたい。

「乳首が真っ赤に熟れてますよ」

「これだけで感じてるんですか?」

「ふふふ、いやらしい人ですね」

いっぱいいじめたい。

涙目の仲達に更に追い討ちをかけるように、メンソレータムをアソコに塗りつけたい(またか)

いや、メンソレータムだとスースー感がすぐに抜けそうだから、もっと別の…何かないかな、代用できるもの。

それを塗りつけたい。とにかく塗りたくりたい。

そして泣いてしまった仲達の涙を舐めとって、舌なめずりしたい。

「しょっぱいですね」

そんな感じで。

ああああ仲達が欲しい!
一家に一台欲しい!←


なんで仲達はあんなに可愛いんだろうね、本当。

嗜虐心をそそるよね。

だから孔明にいつも必要以上にいじめられるんだよ。まったく。

けしからん、けしからん、実にけしからーん!←

やっぱりいいや。

仲達は孔明にいじめられてればいい。

「やっ…こうめ、何するのっ」

「何って…ナニですけど」

「やだやだ!やめて!」

「そう言われるとしたくなりますよねぇ」

「やだやだやっ…あっ…あああああ!」




(^p^)/




御馳走様でした←