今日は、店長と社員から話があると言われてマックまで行ってきました。
本当は5時から6時の間に来て、と言われたのですが、EXILEのコンサートがある関係で、駅と電車が混むのが嫌だったので、早めの2時にはマックへ。
着いた時にち ょうど店長がいて、
「あの…」
と話しかけると、
「あ、ちょっと待っとって」
と言われ。
言われた通りに待っていると、社員が目薬を取りに慌ててクルールーム(控え室のことです)へ。
「あ、クローバーさん。…無理しんちゃんなね!(大分端折ったけどこんな感じの事を言われた)」
「は、はいっ!」
そして仕事へ戻っていく社員。
店長に待てと言われたので待つ私。
その内3時になり、4時になり…
段々不信感を覚えた私はちょうど店長と二人きりになった時に、
「あのー、話って…さっき○○さん(社員の名前)がお話ししてくださった事だけでしょうか…」
「あ、うん。ごめん待っとった?」
マジか。
でも、3ヶ月休んでいる間に増えた知らない人だらけの中から解放されるという安堵感に包まれる私。
そして今電車から降りて帰路をたどっている最中です。
あー疲れた!
本当は5時から6時の間に来て、と言われたのですが、EXILEのコンサートがある関係で、駅と電車が混むのが嫌だったので、早めの2時にはマックへ。
着いた時にち ょうど店長がいて、
「あの…」
と話しかけると、
「あ、ちょっと待っとって」
と言われ。
言われた通りに待っていると、社員が目薬を取りに慌ててクルールーム(控え室のことです)へ。
「あ、クローバーさん。…無理しんちゃんなね!(大分端折ったけどこんな感じの事を言われた)」
「は、はいっ!」
そして仕事へ戻っていく社員。
店長に待てと言われたので待つ私。
その内3時になり、4時になり…
段々不信感を覚えた私はちょうど店長と二人きりになった時に、
「あのー、話って…さっき○○さん(社員の名前)がお話ししてくださった事だけでしょうか…」
「あ、うん。ごめん待っとった?」
マジか。
でも、3ヶ月休んでいる間に増えた知らない人だらけの中から解放されるという安堵感に包まれる私。
そして今電車から降りて帰路をたどっている最中です。
あー疲れた!