現在時刻、11時。病院に着いたはいいんですが…私の診察予定時刻は11時半。
ちょっと早く着きすぎたなー。

この病院最低でも、予約時間+30分は待たされるからなー(笑)

とりあえず諸司馬でも妄想しておこう。

例えば現パロで、兄弟設定とかどうだろう。
勿論、兄が仲達で弟が孔明。
仲達は孔明のことを「孔明」と呼ぶとして、孔明は仲達のことをなんて呼ぶんだ…?
兄貴はあり得ないし、お兄ちゃん、もなんか違う気がする。
となるとやっぱり…
…



兄さん、



になるんでしょうかねぇ。

うわやばいSIRENの某双子を思い出す(笑)

駄目だ思い出すな。
私は今、諸司馬を妄想してるんだ!←

と、雑念を振り切った所で、兄弟ってことは、やっぱり何かきっかけがないと…こう「好きです」っていう機会がないと思うんだよね。

じゃあそのきっかけはどうするか。

仲達に恋人が出来て…とかは無いな。
だって仲達は「勉強に専念したいから」とかって告白全部断ってそうだもんな。

じゃああれだ、仲達が高三で進路を決める時に、社会人になったら家を出る、って家族に宣言すればいいんだ!

そしてその夜から、孔明に頂かれる日々が続く(笑)

いいじゃん、いいじゃん。
これで一個作品書いてみようかな~(とか言って書かない)

で、仲達は、最初は抵抗するんだけど、孔明に体を開発されて抵抗出来なくなっていく。

可愛い弟だと思っていたのに、実際孔明が自分の事を兄としてでなく恋愛対象として見ていた事に若干恐怖を覚える…んだけど、だんだん孔明の事が好きになっていくんだ、シャッホウ!

仲達が孔明の事を好きになった、と自覚するのは、孔明が女の子と歩いているのを目撃してから。

そこで自分の気持ちに気付いた仲達は、孔明にそのことをなかなか告げられず、時が過ぎていく。

そんなある日、いい加減痺れを切らした孔明が、仲達に「なんで私の事を好きにならないんですか!」と詰め寄って、半ば強姦まがいなことを。

仲達は自分の気持ちを言いたくても、手縛られて口にハンカチを押し込まれてるから言えなくて…それが終わったあとに、

「…すみませんでした。こんな事をするつもりでは…」

とうなだれる孔明に、ようやく自分の気持ちを伝える。


そしてはれてハッピーエンド!!


ああ、良い…っ(何かに痺れている私)

凄く、良い…っ(何かに酔っている私)



いいな、誰か書いてくんないかな(他力本願)


と、まあそんなことを妄想していたら11時半になったのでそろそろ終わります。

諸司馬最高っ!