ノックの不思議
ノック・・・打ち損じが多いです。
まあ、下手なので当然なんですが。。。
不思議なのは、その打ち損じが特定の選手に偏ることですね。
あたり、はずれの選手ができるんですよ。
例えばA君のときには、逆に不思議なくらいフライにしてもゴロにしてもイメージしたとおりのノックが打てたりします。(すいません、ちょっと良く書いています)
毎回とは言いませんが、ある程度のノックが成功。
でも、D君のときには、何故か打ち損じ。
まったくと言って良いほどイメージ通りには行きません。
B君 やC君などのほかの子には、ほどほどにイメージ通りとまでは行かないまでもそれなり。
不思議ですよね。
何でですかねぇ。
決まった子に打ち損じばかりではずれになってしまうのは・・・
じゃあ、毎度その子ばかりがはずれかというと、そういうわけでもないんですよね。
前回の練習では、A君が打ち損じばかりのはずれで、E君が当たりだったりしますからねぇ。
何か無意識のなせる業なんでしょうけど。。。
不思議ですね。
まあ、打ち損じがなくなれば、関係ないんですけどね。
それでは。