秋の夜長のコーヒータイム☆ | Palace of count note 別館

Palace of count note 別館

note伯爵家にて執事を務めさせていただいております、
レモンテラスとメイド長にぃなでございます。
主に私レモンテラスが旦那様の日常をお知らせしてまいります。

10月最後の満月の夜、皆様いかがお過ごしでしょうか?
近頃、執事のレモンテラス殿に散々書かれております
note家メイド長のにぃなでございます。


昨夜、レモン殿から
note様のラグビーご観覧の席からソッと消えたとのお話ありましたが
実は訳がございます。あせる


この秋の夜長、空いている時間を使って本を読むのがわたくしの最近の楽しみ。音譜
そんな中で、細川貂々さんのかかれた『コーヒールンバ』という本に出合ったのです。

その本に載っていた
コーヒーの淹れ方の1つ

「フレンチプレス」コーヒー

をどうしても試してみたくなったので
ソッと二人の元を離れ、1人台所に向かいました。


この「フレンチプレス」、
普段、note様にお紅茶を出す際に使用している
下の写真左側の道具を使います。

こちらの道具に
1)粗挽きのコーヒー豆を人数分(15g/2人分)入れ
2)沸かしたお湯(320ml/2人分)をまずは少しだけ入れてかき混ぜ
3)コーヒー豆がまんべんなく湿ったら、メモリまでお湯を入れ
4)蓋をして4分ほど待ちます。
5)4分経ったら、蓋をグーッと押して中の豆を下に持っていき、カップに注いでできあがりラブラブ


お紅茶と同じでとても簡単にコーヒーが淹れられます

「フレンチプレス」ですと
通常コーヒーを淹れる際に行う「ペーパードリップ」方式より
簡単においしく、かつまろやかなコーヒーを楽しむことができます。

酸味の強いコーヒーも、苦味と調和されおいしく作ることが出来ました。


ちなみに、note様は紳士なので紅茶党
レモン殿は自らおいしくコーヒーを淹れられるキラキラので
ワタクシ一人で楽しませていただきましたにひひ

フレンチプレスで美味しく淹れれることがわかりましたので
また次回、note様にはカフェオレで
レモン殿にはストレートでお出ししようかと思います。


そして、今晩もコーヒーを飲みながら、
幸せなひと時を過ごさせていただきます~

それでは、皆様も良い夜を満月





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