もうネタが「ハラスメント対策ガイド」一本になってます。
で、今回のお話しは、
拙著を高校の校長先生に読んで頂く機会がありました。
・本のサイズが良い
・文字の大きさが読み易い
・事例があり理解し易い
・イラストが配置され分かり易い
・イラスト自体が分かり易い
・ページ数が程良い
とのことでした。
いや、こ んなに沢山誉めて頂き、感謝感激です。
もうネタが「ハラスメント対策ガイド」一本になってます。
で、今回のお話しは、
拙著を高校の校長先生に読んで頂く機会がありました。
・本のサイズが良い
・文字の大きさが読み易い
・事例があり理解し易い
・イラストが配置され分かり易い
・イラスト自体が分かり易い
・ページ数が程良い
とのことでした。
いや、こ んなに沢山誉めて頂き、感謝感激です。
初任教育学生のための
「ハラスメント対策ガイド」
~ハラスメントって何だろう?~
この本は、
多くの中堅消防吏員の皆様から寄せられた
「パワハラを意識してしまうあまり、
思い切った指導ができない」
そんな声から、
新規採用者に特化したハラスメント研修を実施したところ、
ハラスメントに関しての誤解が解け、理解も深まり、
また1年後にパワハラ被害や離職者が無かった事から
新規採用者に向けた本を作成するに至りました。
しかし、新規採用者だけでなく、
先輩や上席者にとっても読み応えのある内容です。
更に、消防吏員に留まらず、警察官や海上保安官、自衛官
などの「公安職」ならば、誰でも活用出来る内容です。
そして、公安職だけでなく、内容の7割以上は
官公庁の一般職や民間企業でも使える様になっています。
事例を挙げ、それを検討することで
ハラスメントについて分かり易くしてあります。
また、イラストを用いる事で、事例が見える化してます。
イラストは東京消防庁機関紙「東京消防」で活躍の
高橋清之先生に依頼したことで、
消防のリアルな業務シーンが再現されています。
消防本部等の売店には並ぶかも知れませんが、
一般書店に並ぶ機会は少ないので、
近代消防社が出展する展示会では
この本も展示即売出来る様に努力致します。
今、記事を投稿しました。
タイトルは「危機管理産業展2024」
その前に投稿した記事のタイトルは「危機管理産業展2022」
だって。
丸2年も放置してたんだ・・・