お盆休み

 

お盆休み。日本の伝統。最近は販売やサービス業の方も多くこの時期こそ働くかもたくさんですね。お疲れ様です。

子供のころはパパがお休みだったのでいろんなところに連れて行ってもらった記憶。

波とかプール浮き輪はもちろん、動物園羊に科学館パソコンかしら。

 

そのころお盆休みの意味なんて知らないし。パパや大人の夏休みと思ってた。

今思えばママはしっかり主婦を休みなくやっていましたね。

 

今は故人の魂を供養する日だと理解しつつもその行動は疎かになりがち。

ちなみにお墓参りは行ってきました。

 

お仕事もお休みでは無く現実に追われてしまってますね。

 

街は静かになってますね。車も少ない。

 

そんな静かだが暑い日煽り、みなさんは何を想い、過ごすのでしょうウインク

見てくれている方の年齢層からすると、

ご先祖様の事お子さんの事バレエ

いやいや、お孫ちゃんの事かしら歩く

 

そんな事を考えながらの紹介はこんなものになってます。

 

  夏にちなんだ?商品はこれかしら

風鈴の音、味わってみませんか?

風鈴ってガラスでできてるかと思ってたら、真鍮とかあるのね。割れなくていいかも。

 

夏の夕方の縁側でラジオを聴いたりって昔の人やってませんでした?

野球中継なんかよく聞こえたりして。

今の時代でもラジオ番組って面白いものありますよ。

「ながら作業」もできるしね。

 

そして女性らしく、楽に、可愛く。

締め付けない、蒸れない、可愛い。

 

 

さあ、お盆休みのある貴女、ない貴女、あってないような貴女。

お休みはしっかり休んでね、いつも貴女の活躍に感謝しています。

ご先祖様も。

 

 私のブログでご紹介した商品をまとめたページ1夏。




 

  リンパ開放のパンツで夏のレジャー 水着、浮き輪 ラッシュガード等

 

 

 

 

 

 

 

  ダイエットのために

 

 

 

 

 

 

 

 

  化粧水、化粧品、コスメティックス等

 

 

 

熱中症対策等の飲料等

 

 

 

 

8月猛暑の週末の部屋着

(まずお詫び、8/3の記事で再編集してます)

 

先日のパンツの紹介、いかがでしたか?

ちなみに今日はハチミツの日だそうですが、そんな暑い日、みなさんのお家スタイルをどんな感じでしょう?

 

今日はレディニコニコ不安のお話です。

 

お家で

いつも楽で

ちょこっと外出もできてびっくりマーク

かなかなか可愛くすぐ脱げる飛び出すハート

そんな服ってなかなか無いですよね。

昨日も言ったけどみんなどんな部屋着なんでしょう、この猛暑の中。赤ちゃん泣き

 

あ、お聞きしたいのはお二人ラブラブの時ですよ。

ロングワンピースとか、部屋着のバスローブ?。

楽ですよね。

 

これってね。

その時飛び出すハートびっくりマークになればすぐに脱げるしね。

あ、これ、ブラを着けるかどうかはお任せしますね。

 

んー、ちょっと想像。

その時は、どうするんでしょ?

あの人の手は足から徐々に上がってくるのかしら。

普通なら、そこでスカートのホック外されてハート、私はちょこっと腰を浮かせて・・・

でもこれ、ワンピースだから。

その手はそのまま、もっと上まで来るの?それとも今日は穿いているショーツパンツに先に手がかかるのかしら?

 

あ、見ましたよ!貴女、見た。今すごい妄想したでしょ!!笑

 

いろんな妄想もいい、健康のためにもいいらしいですよ、ほんとかしら?

 

でもこの値段ならいっそ試してみませんか?着心地とか彼氏の手順(??)とか。

こんなの紹介しますので。

 

  夏の部屋着はワンピースかな?

 

ガーゼの肌感覚いいらしい。

 

 

 

これはサイドにボタンあるタイプ、脱ぎやすいかも。

 

これは吸収性も高いもの

 

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★でも一番大切なものは貴女の体。熱中症等に気を付けてね。

みんな大切な人のためにすぐに頑張っちゃうから★

 

夏の旅行 その2

 

二人で部屋を出て、ログハウスの並ぶ歩道から管理棟周辺を歩いて見た。そんなに広くは無いが散策コースのような作りだ。青々とした木々や清流の音に癒されながら、二人は手をつないで歩く。

あの2カ月くらい前の日からこんな時に手を先に出すのは私のほうだ。妻の手は年齢を感じるものはあるが今も柔らかい感触だ。

 

やはり都心は空気感が違うと感じる中、時折、鳥オカメインコのさえずりや虫の音が聞こえる。自然の空気を吸ってみる。ただ、最も大きい声だすのはやはり蝉だ。

 

どこからともなく現れた川とそこにかかる橋。橋の向こう側はキャンプ場のようだ。

いくつかのテントが見える。

「そう言えばやった事ないね、キャンプ」「ないわね」

二人で笑った。

昔からともにアウトドア派では無い。特に私は料理がキャンプできるほど得意ではないのだ。その影響か子供たちも行きたいと言わなかった。

 

周回できるこの散策コースを経て私たちのログハウスに戻る。

 

昼下がりから夕方に変わり始める時間、まだ夕食には時間がある。

 

テレビとエアコンをつけてみた。そして窓をあける。

そうすることでエアコンで空気は冷やされ、自然の風で換気もできる。

電気の使い方として効率は悪い使い方なのかもしれない。

だが私はこれが好きなのだ。

数年前のコロナ下ではこれがいいという学者もテレビで紹介されていた。

 

テレビではちょうどニュースの時間、その中の天気予報はこの場所が今夜は

にわか雨傘があるかもと伝えている。

 

二人でこーヒーを飲む。

さっき、管理棟の自販機でコーヒーを買ってきのだ。昔よりは少なくなったと思う

缶のコーヒーだ。缶コーヒー。

 

妻とはこの先どうなっていくのか、さらにその先の老後の事などの話をした。

「欲しいものもあるしやりたい事もあるけど、今のこんな時間があることが一番いい」と妻は私言う。

 

そしてなんとなく眠くなってきた。まだ夕方の早い時間。

私たちは階段の上にあるベッドに横になることにした。妻はもう楽なワンピースになっている。私はTシャツにショートパンツだ。

 

横になって私は妻に軽くキスラブラブをする。両腕で抱き寄せるのはキスのあとだ照れ

そしてもう一度、今度は深く長く、お互いの舌を絡ませる・・・。

 

舌が絡み合う中、声にならない声が小さく、そして短く、聞こえた。

 

 

 

夫婦生活をうまく長くするために、もちろん昼の日常も、夜もその時も。

みなさんはどんな工夫をしていますか?

コメントしてくださいね。

 

次回に続く。

 

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す 

夫婦生活その3 夏の旅行

 

今月もあの夫婦の様子をチラッと見る日が来ました。

夏の暑い中、どんな夫婦の過ごし方をしているでしょう?

 

おや、どうも避暑地へ旅行デートをしているようです。

 

猛暑の夏、私は妻と避暑地に旅行に行くこととした。千葉県から少し足を延ばし、涼しい山間のリゾート地へ。

 

朝早くから私たちは軽やかな気持ちで車に乗り込み、爽快な高速道路、そして緑豊かな山を行く道で景色を楽しみながらドライブをしました。ここまで車を走らせると、窓を開ければ爽やかな風が吹き込む。

もちろんBGMは杉山清貴だ。

 

車の中では、まだ見ぬ場所への期待が高まる。何気ない会話。


選んだ場所は戸建てのロッジ風一棟貸しだ。今回は周辺の観光よりもそこでゆっくり寛ぎたいと私の希望を聞いてくれた。

そのため特に宿泊以外の予定を考えてもいない。食事も部屋へ運んでくれるハズだ。

 

 

 

車のBGMが「二人の夏物語」から「サイレンスがいっぱい」に変わる頃、途中のサービスエリアに寄ってみた。平日ということもありそんなに混んではいない。ゆっくり運転の疲れを取る事ができる。

簡単だが昼ごはんも、少し早めにサービスエリアで食べた。残念ながら郷土料理とかでなくSAのカフェテリアって感じ。

 

後半の運転は妻が行う。実は彼女はドライブが嫌いではない。車はマニュアル車だ。

妻も私と同じようにクラッチ操作して5速あるギアを速度に合わせて操る。

 

到着すると、そこは気温は周囲の猛暑とは異なり、爽やかな風が心地よく感じる。妻は施設の看板を見ながら「ここに来てよかったね」と笑顔、私も頷いた。

 

まずは管理棟でチェックイン、今夜泊まる場所を確認した。コテージというかログハウスのようなそうでもないような作りのその建物は階段があり、

その先のロフトというのだろうか、屋根裏のような場所にベッドがある。バルコニーもある。

1階は簡単なキッチンとリビングだ。自炊の宿泊もできるとは聞いたが私たちは自炊はしない。

 

一つ、家から持ってきたものがある。今の時代には珍しいCDラジカセと数枚のCDだ。

もちろん泊まる部屋にはテレビはあるしネットも繋がる。

 

しかし私たちは音楽を流しておく時はCDだ。

まあ、そういう世代だ。

 

一息ついて、部屋のソファーに二人で座る。隣りどうしで。

私は妻の手を軽く握る・・・。

妻はその顔を私の肩に置いて「疲れた?」と聞く。私は首を横に振りながら「そんなことないよ、半分運転しれくたし」と言った。

 

窓の外を見ると緑の木々が色鮮やかでその先の青い空に映える。

私は「少し歩いて見ようか?」と提案して妻も「そうね」と言いながら

ハンカチと携帯電話や財布位を持って外に出てみた

 

 

 ハンカチは↑こんな感じです。

次回へ続く。

 

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