寒い冬。

 

今までも幾つか暖かくなる商品をみてもらっていますし、実際にここから購入された方、ありがとうございますラブラブ

 

でもね、人が一番暖かくなるのはやっぱり、真顔人の触れあいとか人の温もりだと思うのですニコニコ

ラブラブ人肌に触れる事がいろんな意味で一番暖かく成る気がする。寒いけどハート

 

だから今こそ、ラブラブ夫婦で、ハートートナーで、グリーンハーツ親子で手をつないで歩きませんか?

同じベッドで寝ませんか?

 

気温だけでなく、心が温かくなるはず・・・。

 

そんな事を手助けする商品無いかな??と思ったら、これがなかなか無いんです。

 

ちょっとおバカっぽく二つだけ紹介します。

まずは、

これ、80年代のドラマでたまに使われていて、少しやってみたかった、ストロー。

二人で一つのグラスから。

 

 
 

 

 

そしてもう一つ、

こんな枕。今時使わないかしら?

 

 

 

もうひとつだけ。

最後は、ふつうの暖かくなる手袋。先日はソックスを紹介したので今日は手袋。

 

 

あ、あんまりない。

人の心を温めるものはグッズでは無い事、良くわかりましたよね?

 

 

 

 

 

1月も後半へ向かう中、ストッキングのお話

 

 

毎年毎年1月~3月ってとても速早い泣き笑い!!

もう1月中旬。

これが職場や世の中のイベントなどで気が付けば3月になっている。

そんな事を繰り返してもう何十年だろう真顔

オリンピックイヤーになるたびに、記憶にある一番最初のオリンピックがどこの国でいつだったを振り返る。

東京オリンピックなんてもう5年前の話なのに、まるで昨日の事みたいよ。

 

さて、前置きはこれくらいにしておいて・・・

今日は商品の紹介です。

 

 

  一つはあってもいいストッキング アツギのもの

 

 

夏でも冬でも多くの女性はストッキングを穿く事が多いと思うのですが、私はこれ、昔からあって良かったハズなのに最近の商品。しかも大ヒットです。

 

ストッキング穿くと、おトイレ行くとけっこう大変ですよね。急いでいても丁寧に脱がないと伝線しちゃうし。

 

 

 

そこである人は考えました。おトイレで脱がなくてもいいパンスト。

 

え?それパンストの機能無くなってない??

 

そう思うでしょ、では製品のページ見てください。

あら、究極の部分だけ、穴あき状態???

そこから下は?ふつう・・・。

え?穴あきでも下着の上に穿くから意味ないじゃん??

うふふふ、よく見てみて。

 

この商品を先に穿いて、そのあと下着のパンツ穿くのよ。

 

 

 

ん?なんかアダルトビデオで使われてるのとはまた違う?違うはず。

ちょっとガードル的な感じはてなマークもする。昔へ戻る??

 

デートの時はいろいろ難しい面もありてへぺろ??

 

興味あるかたは画像をクリックしてぜひ一度お試しください。

 

ああ、また面白くない話でごめんなさい。

 

夜を過ごす病棟

 

暫くはテレビや携帯スマホテレビを見て過ごす夜星空

私だからなのか、それとも今はそんな事しないのか、看護師さん目がハートの巡回も無いのよ。

まあ明日退院するし、死ぬような病気でもないし、看護師さんも忙しいし、そんなものなのよねきっとニコニコ

 

と思いつつ、寝ていく私。

6人の大部屋で、私の他に一人のみ。カーテン閉まっていて顔を見る事も会話も無かったです。静かに寝れました。

 

そして朝ひまわりを迎える。今思えばお布団も枕も自宅よりいいもの使ってる気がする。

さすがに朝は看護師が見に来る。

 

体温と血圧測定。これがですね、すごいんです。体温計を見て記録する時はペンで書いたりしません。体温計をベッド脇のボードに近づけるとコンピュータに記録、表示されます。もちろん血圧計も。この進化、ちょこっと驚きでした。

 

そして朝食。パンと何か、忘れたけど軽め。

看護師さんが来て、退院の説明と準備。この朝食と退院の説明の間はだいたい3時間かな。ゆっくりテレビ見て着替えてしまいます。

 

全ての確認をして退院、会計窓口でお会計。私の場合は6万円弱かな。

診断書と領収書、診療明細貰って、晴れて病院を後にしました。

↑↑、これ保険の申請に重要!!!

 

さあ、みなさん。更年期障害、胃腸や心臓の不調といろいろあると思いますが、

健康に注意していきましょうね。

 

この話はこれで終わり。

 

ところで1泊入院だけでもこれくらいはあってもいいもの2つです。。

 

  パジャマとスリッパ。これなら病院の中の売店とか談話室くらいは行けます。

 

 

 

 

 

 

では、またね。

 

麻酔で眠くなる~。

 

手術予防接種というのは、だいたいなんでもそうだと思うのですが、

まず手術中に異変が無いようにいろいろ測定器を付けられます。

血圧と脈拍計パソコン、それと最近の指にはめる血中の酸素濃度等測るものクリップ・・・。

 

それでアルコール消毒シャンプーをされるのですよ。

 

次にお医者さんが、「眠くなる薬入れま~す」ミルクって言ってました。

今思えば、それが睡眠成分と麻酔の成分と入った気体??だったように思う。

ちょこっとだけ鼻のあたりにマスクされたので。

 

眠るための薬と痛みを無くすための薬は違うらしいと聞いた事はあったのですが、

なんかテレビドラマとかの感じで注射器予防接種で麻酔かけると思っていたのですが、最近は違うらしい(かなり昔から違う??)

 

少し眠いかな??と思ったら、もうその後は記憶がございません。。。

体の中にカメラが入ってくる感じも、その後にお腹で何かが動く感じもまったく覚えてない。

 

因みに40年前に皮膚の手術を受けた時は、

眠くなる時に、もっと時間があって、急に意識が無くなるよう感覚があったのですよ。急に落ちていくような。あ、落ちてく!とかなんとか叫んだような気がする。

その記憶が恐怖体験泣き笑いで今もしっかり記憶に残っているのです。

 

だから、怖くて今まで腸のカメラや胃のカメラでの麻酔は避けていたのです。

ちなみに歯医者さんの局所麻酔だってなんとなく怖い。

 

しかし今回は全くそんな事がないのよ。

すぐに眠れたようです。

 

そして、気が付けば、元の病室・・・。

もうすぐバレンタインですね、こんなお菓子、準備しませんか?

 

今年こそ始めませんか?家計簿。きっと節約に役立つはず

 

起きたのは看護師予防さんが声をかけてくれた時でした。

 

keiさ~ん、体調はいかがですか~?

みたいな感じ。

ここで起きたものですから、わりとスッキリいい感じでしたので、悪くないです。

と言ってみました。

そして数時間、テレビをテレビ見ながら、携帯スマホもさわりながらベッドでゆっくり。

 

ところで、最近の大部屋ってカーテン閉まっていて、他の患者さんと顔合わせたりとかないのですね。

昔のテレビドラマだと、大部屋の患者さん達、みんな昼間はいろいろお互いにひらめきお話ししたり真顔、お菓子食べたり・・・。

そんなイメージ。。。

そんなのはるか昔の話なのかしら?

 

そして、夕食がやってくる。期待した夕食、だってまともなご飯は十数時間ぶりよ。

やっとまとな食事。久しぶりのお食事にありつけました。病院食ですが。

 

と思ってみてみると思ったより軽めで少量・・・。

まだ駄目なんだって、腸に負担かけるのは。

まあこれもしょうがない。

そしてテレビをみていた午後10時だったかな。

いきなり照明が消えました。最近は「消灯時間でーす」、とか無いんだね。

 

でも。テレビ見てダメなわけでも無いし、ベッドの電気スタンドは点灯して

本は読める明るさではあるのです。

 

(あ、ここでこの文章は1000文字越えましたのでまた次回に続きます)

 

続く。

こんばんは。年末ですね。

人生で2回目の。。。全身麻酔が終わった。

 

事前に伝えられた予定は、

入院の日、朝8時半に病院へ。

腸をきれいにするから洗浄液たくさん飲んで。

止血剤の点滴は12時くらいから。

午後15時ごろから手術開始。

ちなみに昼ご飯無しね。

1時間で終わって起きたら安静にして、様子みる。

何もなければ翌日10ごろ退院できる。

 

 

って感じ。

 

退院したらこんな高級なお菓子たべるぞ!!

 

 

まあ腫瘍切除の入院では良くあるタイプで、ブログにするほど珍しい事でも

何でもない・・・。

 

実際にどうだったかというと・・・。

8時半に入院の手続きで、少し待ち時間あり。

え?今日入院する人、こんなにいるの?さすが巨大病院って感じ。

で、病室のフロアに向かう。

ちなみにこの病院では、各フロアに受付があって入口ですべてチェック。

しかも扉はいつも施錠中。

 

その病棟のフロアの受付をして病室へ案内された。

ここまでは事務の方と看護助手さん?かな。

 

そして、しばらく待つと、担当の看護師さんがやってきて挨拶と今後の説明。

実に丁寧!!。

これぞ、世の中で良く言われる患者さんに優しく彼氏に厳しい看護師さんかも!

 

まずは、腸の洗浄剤、その名も「モビレップ」

腸にあるものは全部押し出して、空っぽにする薬、味はポカリスエットを少し不味くした感じ。

これが、全部で2リットル。これね、コップ2杯飲むごとに普通の水1杯飲みなさいって事で、すごい量💦。

ちなみにこの薬、腸の運動を促して、全部排出、この薬そのものもすべて体に吸収される事が無いそうだ。

 

そして私の場合、飲む事1.5リットル。排出したものが全く何もない状態を看護師さんが確認して手術の場所へ。

その前に、手術着という1枚ものに着替えて、検査用パンツって言って、お尻側だけに穴が開いてる下着に着替えてます。

 

ここで、移動時には車いすを利用。別にあるけるのだがどうしてだろ?

 

おー、ここで一気に恐怖感倍増~!!

別に前回も利用した内視鏡検査室で、手術室でも無いのに・・・。

それに対して医師と看護師さんは、まあ平然とやっています(当然ですね)。

 

そして、手術の準備が始まる。

 

続く・・・。