医療、看護、介護職やカウンセラー、セラピストなどサポート職のあなたの魂が本領発揮する! 魂の幸せサポート力集中開花プログラム

医療、看護、介護職やカウンセラー、セラピストなどサポート職のあなたの魂が本領発揮する! 魂の幸せサポート力集中開花プログラム

教育・指導・サポート歴25年以上の元看護師が教える「魂を本領発揮する方法」
魂の方向性を具体的にわかりやすく理解し、喜びあふれるワンランク上のサポート力を手に入れませんか?

 

以前、ある企画からメッセージを

いただきました。

 

ご紹介しますね。

 

※現在、無料相談は行っていません。

 

-----

 

私は最近自分でもビックリするほど

注意されたことなのに同じ失敗を

2度も繰り返したり、

 

先生に聞かないといけなかった

指示を聞き忘れたり、周りの

スタッフが当然に出来ているような

ことができなかったりして怒られたり

注意される毎日です。


また、失敗したときにどうして~したの?

と聞かれた時に、~だと思い~して

しまいました。と答えると、

思い込みばっかりだよね。と

言われてしまいました。


失敗を繰り返したり、思い込みが

あったり、その他にも色々な理由

あるかとおもいますが、信用とか

信頼無くなるよ。と言われました。

 

言われるとおりだと思います。


今は自分に自信もなく、自分が

している行動が全て間違っている

のではないかと思ってしまいます。

 

失敗しないようにと思いながら

情報収集もこまめにやっていると、

まだ情報とってるの?などと

言われることもあります。

 

自分がどのようにしたら上手く

行くのだろうか、そもそもこの仕事

向いてるのだろうか、と悩む毎日です。


また、ある先輩には怒られる時も

沢山ありますが、色んなことを

注意して下さいます。

 

叱られるうちが花だとほかの先輩に

言われましたが、ほかの同期に

対しては笑顔で楽しそうに話して

いるのに、わたしは無視をしたり、

声をかけても会話になりません。

 

正直とっても病棟に居づらいです。

 

先輩たちの中でも私が失敗した内容は

すぐに話が出回っていて、いろんな

先輩に「この前~で失敗したんでしょ?」

「この前色々あったみたいだね」と色々と

言われます。

 

正直今までで一番辛く、辞めたいと

何度も思いましたが、奨学金のこと、

まだまだ経験不足なことを考えると

辞めようとは思えません。

 

移動は3年目からと決まっているので

あと1年は頑張らなければと思ってます。

 

-----

 

ありがとうございます!

 

さて。私が思ったことは。

 

「おー。私も同じ経験をしてきたなぁ(涙)」

 

という感じです。

 

何て言うんでしょうか。

 

同じ失敗を何度も繰り返してしまう。

とか、普段はちゃんとできているのに、

ある日、ありえないミスをしてしまうとか

そういう時期って、看護師の仕事をして

いると、必ず訪れます。

 

不思議なくらい、そういう時期って

あるんですよね。

 

そして、「思い込み」のミスって、

ほんとに多いです。

 

そして、その思い込みは、

当事者自身が「思い込み」だと

気づいていないところがネック

でして(苦)

 

ミスが発覚して初めて、

「自分が思い込んでいたこと」

に気づくので、なかなか直しにくい

んですよね。

 

しかも、おそらくこの方は、

時期的にいうと、入りたての

新人さんではないと思うので、

ある程度、仕事もこなせるように

なってきているさなかの、この

事態。のような気がします。

 

で、こういう厄年……とはいかないまでも、

厄週間?厄月間?みたいなものって、

注意しても注意しても、なぜか、

不思議とミスをしてしまうので、

かなり、本人のダメージが大きかったり

します。

 

で、こういう時期、気をつけたいのが

 

「今は自分に自信もなく、自分が

している行動が全て間違っているの

ではないかと思ってしまいます」

 

はい。この思い込みは、間違いです(^-^)

ということをどこかで覚えておきましょう。

 

もちろん、ご本人さまも

「そうではない」と思いたいと思っている

はずですが、やはり、このような事態に

陥ると、「自分のすべてが間違っている

のではないか」と思うこともあります。

 

私も、そう思ったこともありました。

 

だけど、それは事実ではないから、

そんなに恐怖に感じることはないし、

この部分を深刻にとらえてしまうと、

「私の行動はすべて間違っているの

ではないか」という思考から、負の

ループに入り込むきっかけとなります。

 

「失敗しないようにと思いながら

情報収集もこまめにやっていると、

まだ情報とってるの?などと

言われることもあります」

 

いいじゃないですか(^-^)

ご本人さまが取りたいから取っている

わけで、その相手には迷惑かかって

いないのですから。

 

軽くスルーしましょう^^

 

先輩の言うことに対し、いろいろと

反応してしまいがちですが、

その先輩の言うことをあまり鵜呑みに

しないように心がけるといいかも

しれません。

 

こういう時期は、言葉は悪いですが、

先輩のいうことに「洗脳」されて

しまいがちです。

 

先輩の注意一つひとつを

「私の能力のなさ」に結びつけて

しまいがちになります。

 

そして、「向いていない」「能力が

ない」「私はダメなんだ……」という

ように、自分で自分を卑下してしまう。

 

そして、先輩全員から総スカンを

くらっているわけではないんですよね?

 

無視をする先輩は、とてもイヤ

ですが、まぁ、あえて、その先輩の態度を

変えるためにどうにかすることに

意識を向けるのは控えておいたほうが

幸いです。

 

無視をする先輩をイヤだと思うと

同時に。

 

フォローしてくれる先輩のありがたさを

知る。

 

くらいがちょうど良いのかもしれません。

 

このメッセージをくださった方には、

見方を変えると、ある意味、踏ん張れる

理由があります。

 

それが、奨学金のことと、異動は3年目

からということ。

 

もちろん、それまで、「辞めてはいけない」

とか、「頑張らなければ」「耐えなければ」

ということではないですよ。

 

最低3年異動できないなら、ここで

過剰に悩んだり落ち込んだり考えすぎたり

することは、非常にエネルギーを消費

するので得策ではありません。

 

仕事は短距離走ではなく、

ある意味、長距離走です。

 

この時期にする必要のあることは

 

「自分を過剰に疑わない」

 

「無視する先輩をどうにかしようとしない」

 

「奨学金返済しなきゃならないし、

異動は3年目からなんだから、

働くしかない」と腹をくくる。

 

改善できるところを改善する

努力はもちろんするけれども、

努力しても失敗をするときはするし、

 

 

原因がわからない失敗もすることは

あるし、そういう時期を通らなければ

ならないということは、ある意味、

通過儀礼だと思ってほしいです。

 

そりゃーつらいさー。

他人事ではなく、私も相当、つらい思いを

経験しました。

 

当時の私は、怒ったし、

腹立ったし、自分も情けなかったし、

どうしたらいいのかわからなかったし……。

 

と、八方ふさがりの時期がありました。

 

休憩室に入れば私の悪口まる聞こえ。

 

自分の行動の理由を話しただけなのに

「言い訳しないで」と取り合ってもらえ

ない。

 

自分の意見は必ず否定される。

 

怒っていないのに、「あの人はキレていた」

と周囲に吹聴される。

 

事故が起これば必ず私が疑われる。

 

頼んでもいないのに、おせっかいな

先輩から、「あの人が、こんなこと

言っていたよ。ひどいよね!」と、

別の先輩が私の悪口を言っていたと

聞かされる。

 

だけど。

だけどね。

 

どんなにつらいことがあっても、

「辞めたい」と思わなかった理由。

 

それは。

 

「マンションのローンの支払い

がぁぁぁあああ!」

 

「支払いがある限り、

辞めることなんてできないんじゃあ!

ぼけぇ!」

 

ってな前提だったので、

「辞める」という選択肢は当時の

私にもなかったです。

 

もちろん、何度も言いますが、

「辞めてはいけない」とか、

そういうことではないですよ。

 

そんなわけで、ここは、

深刻になりすぎず、真剣に

目の前にあることを一つひとつ。

 

出来事に一喜一憂しすぎない。

 

先輩に洗脳されないように

気をつける。

 

そのあたりを意識してみて

くださいね(^-^)

 

あと、「叱られるうちが花」

って、本当です。

 

本当に、何度言っても改善の

余地がない場合は、

「言ってもムダ」だと思い、

言うのを諦めます。

 

何かのお役に立てれば

幸いです。

 

自分の人生を生きるヒント、

こちらでいろいろと書いてます。

 

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突然、届かなくなったという

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看護師の仕事において、

ほんとに良くある

光景は、

 

 

「後輩が答えを導き出す前に、

周りが答えをすべて教えてしまう」

 

こと。

 

 

周りが答えを教えてしまう

=誰かに聞かなければ、行動ができない

 

 

あるいは「判断ができない看護師」に

育ってしまうのです。

 

 

そのうち、

 

 

「自分で判断をするのが怖い」

 

「自分の判断に自信が持てない」

 

 

といった看護師が量産されるわけです。

 

 

でも、それって、ある程度の経験年数を

重ねれば、自分で判断せざるを得ない

状態にイヤでも置かれるわけですから、

私自身はそれほど問題だとは思っていません。

(現時点では。ですよ)

 

 

しかし、人生全般において、

自分がどんな風に考えているのかを

見つめ直すことなしに

「人に答えを求めること」を繰り返すと

 

「すぐ人のせいにしてしまう」のです。

 

 

あなたも、

身に覚えはありませんか?(^-^)

 

 

人に答えを求めることを繰り返して

いくと、どうなるかというと、

 

 

「自分のなかに答えはありません」という

セルフイメージ(自己認識)を無意識に

強化してしまうのです。

 

 

で、あなたに勘違いして

もらいたくないのですが、

 

 

「人に答えを求めてはいけない」のでは

ありません。

 

 

コーチングを学んだことのある人なら

「答えは自分のなかにある」という決め(?)

ゼリフを聞いたことがあるかもしれませんが、

 

 

やはり、「最初は」答えを持っていないと

いうことって、あるんです。

 

 

たとえば、あなたが、

ある日突然、「明日から看護部長に

なってもらいます」って言われても、

「え。まず、何をしたらいいのか

わかりません」ってなるのと同じで。

 

 

部長の仕事を何となく見てはいるものの。

 

 

いざ「やってください」と言われたら。

 

 

ムリ。何からやったらいいのか

わからない。って、なりますよね?

 

 

そういう場合、いろいろなことを

学びなおす必要もあるし、

 

 

「具体的に何をしていけばいいのか」

を考えながら、実践をしていくことで

身についていくわけです。

 

 

だから、「最初に答えを持っていない」

とはそういう意味です。

 

 

何かの入り口に立った人には、

誰か教えてくれたり、導く人は

やっぱり必要です。

 

 

(ちなみに、そういう意味でいうと、

あなたにとっての私の役割は

人生の道先案内人であり、伴走者の

ような位置づけです)

 

 

 

で、もう一度、大切なことなので

言いますが、人に答えを求めても

いいんです。

 

 

でも、人に聞くことに頼りすぎると

そこには「依存」が生じたり、

自分の考えに自信が持てなかったり……

などといろいろな不具合が生まれる

可能性は大きいよ。ってこと。

 

 

人の意見やアドバイスには、

「答え」なんてありません。

(↑衝撃発言?)

 

 

人からの意見やアドバイスを、

どう取り入れるか、

あるいは取り入れないのかの

受け止め方が「答え」といった方が

いいかもしれない。

 

 

あくまでも、人からの意見や

アドバイスは、答えを発見するヒントというか、

きっかけ、もしくは起爆剤にすぎません。

 

 

なので、もしもあなたに、

すぐに人に答えを求める「クセ」が

染みついてしまっているな……という

自覚があったり。

 

 

自分で考える力をつけたいという場合は、

日頃から「なぜ、そう思ったのか」

「なぜ、そう思うのか」という問いを

ご自身に投げかけるところから始めて

みてくださいね^^

 

自分で考える力をつけるヒント、

こちらでいろいろと書いてます。

 

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自分の「やりたいこと」が

わからない人がやりがちな

ことって、

 

 

「Doing」

 

 

つまり、「何をするか」

ばかり探すこと。

 

 

もちろん、これは

 

「なんの職業につきたいか」

 

という職業レベルの話も

あれば。

 

 

何に取り組むかといった

プライベートレベルの「趣味」

も当てはまります。

 

 

でも、本質的なのって

「何をするか」ではなく

 

「どうありたいか」という

Beingの部分なんです。

 

 

だから、たとえばあなたが

 

 

「部屋をきれいにしたい」と

いう目標を立てるとしましょう。

 

 

通常であれば、「部屋をきれいに

したい」というのはまさに一般的

な「目標」になりますが、

 

ここに「裏目標」というのも

同時につくります。

 

その裏目標がbeingの部分で。

 

 

部屋がきれいになったら

どんな気分になるのか。

 

 

「スッキリと気持ちが

整った自分でいたい」

 

 

のであれば、それも表目標と

ワンセットにし、そこに

向かって進むイメージをすると、

けっこう、作業が捗る場合が

あります。

 

人間って

 

思考=部屋をきれいにしたい

 

より

 

感情・気持ち=スッキリと、整った

 

 

みたいに「状態」に反応しやすいから。

なので、まずは

 

「Doing」ではなく、

 

「Being」を意識してみてくださいね^^

 

やりたいことをみつけるヒント、

こちらでいろいろと書いてます。

 

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私は基本的に「面倒くさがり」

@行動しない人なんです

けど、

 

 

動く必要があるとわかって

いるのにあまりにも動かない

ときは。

 

 

面倒くさくてもやる。と決めます。

 

 

やる、と決めたのに

 

 

でも……

 

だって……

 

 

と言い訳が出てきたときは、

少々無理に予定を組みます。

 

 

要は、なんとかして

無理矢理にでもチャレンジ

しようと試みます。

 

 

やりたい気持ちはあるけど

面倒くさいから、やらない。

にはしないようにしてます。

 

なぜか。

 

 

それが、本当にやりたい

なら、「面倒くさい」は

叶えることへの逃避

@自分の魂に失礼、だから。

 

 

いろんな不安があれば

あるほど、やりたい可能性

が高いものであることを

知っているから。

 

 

やってみたら

 

 

「意外と大丈夫だった」

 

 

なことがほとんどだと

知っているから。

 

 

魂の方向性を叶えるのに

必要なのは

 

 

思考や感情、理性や

精神性、もちろん肉体も

含め。

 

 

それを自分の超意識の

部分で調整していくことが

必要です。

 

 

つまり、自分の魂が

肉体や精神の部分に

対し、「舵取り」をする

必要があります。

 

 

船が目的地にたどり着く

には、船単体ではたどり

着けません。

 

 

舵取りが必要。

 

 

でも、舵取りがいても、

船そのものが動かなければ。

 

 

その船は永遠にどこにも行けない。

 

 

進路を誤れば当然、

目的地とは違うところに

たどりつくわけだから、

 

 

初期設定が大事。

 

 

ここでいう初期設定とは。

 

 

単純に「やる」という方向性

を意図することです。

 

 

初期設定のあんな話やこんな

話、こちらでいろいろと書いてます。

 

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私ばかりが同じことで注意される。

 

 

私の行動に、いちいち

口出しするし、長々と説教する……。

 

 

自分ができないから

言われるのはわかってるけど、

正直、ウザイんだよね……。

 

 

と、思ったこと、ありませんか?

 

 

 

あなたが先輩に怒られて、

へこんでいることを

仲間や話しやすい先輩に話すと、

 

 

「言われているうちが花だよ~。

本当にどうしようもない

新人には、何も言わなくなるからさ」

 

 

と言ってくれるけど、

本当にそうなのかなぁ……。

 

 

と悶々とした経験もあるかもしれませんね。

 

 

 

「言われているうちが花」。

 

 

実はそれ、ホントです。

 

 

私も17年間、たくさんの新人さんを

指導した経験がありますが、

 

 

何を言っても

 

 

「でも」、「ですが」、

「だけど」、「でも」と、

事あるごとに反論してくる。

 

こちらのアドバイスを全く無視して、

独自の方法を勝手にする。

逆ギレする。

 

自分の責任を果たさず、文句ばかり……。

 

そういう新人さんには正直、

 

「……じゃあ、もう好きにしたら?

何があってももう、知らないから……」

と思ってしまいます。

 

これは、新人さんだけの話では

ないですけどね。

 

 

経験年数が長ければ長いほど、

誰かから何かを言われることは、

どうしても少なくなってきますし……。

 

裸の王様になってしまっては、

チームとして仕事をするときに

支障が出ることもあります。

 

新人一年目はある意味、

言われたくないことも

言われ続けるのが、

お仕事のひとつなのかもしれません。

 

でも、1年目に先輩に言われ

続けていたことは、

大体2年目になると

その頻度が今よりもずっと減ります。

 

「言われているうちが花」なんて、

今のあなたにとって

説得力はないかもしれませんが、

 

もしも「言われてるうちが花」

が本当なら、きれいな花を

咲かせたいものですね(^-^)

 

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ネガティブから脱するヒント、

こちらからお伝えしています。

 

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これからの時代は

 

「どちらが正しいか」

 

ではなく、

 

「どこに」意識を向けるかが

重要な時代になります。

 

見方を変えれば、自分の

短所も長所に簡単に変わります! 

 

ただ。

 

そもそも視点を変えたところで

 

「だからって別に何かが変わる

わけじゃないし……」

 

「誰かが認めてくれるわけじゃないし……」

 

と思う気持ちもありませんか?

 

 

世間でもよく、ネガティブなことが起きた

ときに

 

「物事の見方を変えたほうがいいよ」

 

と言われていますが、それは単純に

ネガティブをポジティブに変えれば

一瞬で何かが変わるというわけでは

ありません。

 

なぜなら、それは意識を上手に

扱えないと、場合によっては

ネガティブを否定することにも

つながるからです。

 

 

ここを間違えると、誤った

ポジティブ思考へとつながります。

 

大事なのは

 

視点を変えると同時に意識の扱い方も

学ぶ必要があります。

 

もちろん、視点を変えただけで

気持ちが楽になったり、

新たな気づきを得られ、新鮮味を

味わうこともありますが、

 

 

自分を変化させるためには

視点変換を皮切りに

 

上手な意識の扱い方が重要と

なるのです。

 

それでは、どのように意識を扱えば

良いのか。

 

自己否定をやめるポイントも

こちらのメルマガのステップ2に

書いてあります。

 

ぜひ、ご登録くださいね^^

 

ちなみに、5日間の無料メール講座では

自己否定を3秒でやめる方法に

ついてもお伝えしています!

 

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マイナビ看護師で記事の執筆を

担当しています! 

看護師として働くなかで、

急変対応やミスなどをきっかけに、

 

このまま働き続けることが不安に

なった経験はありませんか?


今回は、働き続けることが急に

不安になったあなたへの

アドバイスをお伝えします。

 

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https://kango.mynavi.jp/contents/nurseplus/specialcolumn/201023-2/

 

 

自分の使命を生きるためのヒント、

こちらから綴っています。

 

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マイナビ看護師で記事の執筆を

担当しています! 

 

【ご相談内容】

 

私の看護師としての職歴は、

1年+1年半+1年のブランク

+1年半(パート)というものです。

 

新卒で入社した急性期病棟が合わず

辞め、次に入った慢性期病棟は

とても楽しく働けていたのですが、

 

残っていた前職のストレスから

病気になり辞め、1年間の療養後、

体慣らしにとクリニックで

パートタイムとして働いているところです。


が、問題を起こしてしまい、

遠回しに辞職を言い渡されたうえに、

自分自身でもここが合わないと感じる

きっかけになったため、辞職を考えています。

 

何度も短期離職を繰り返しているため、

次こそは長期で働きたい…と思っています。


これまでの経験からまた慢性期に戻ろうか

とも思うのですが、これまでに経験のない

所を、とも思うのです。


また短期離職してしまったらどうしよう、

と就職活動もしていないのにとても怖いです。

 

どうすればいいですか?

 

はい。こうしましょう^^

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あなたはミスや失敗をしたとき、

次の機会へ最大限に活かすことができていますか?

 

 

あんなに痛い思い

悔しい思い

つらい思いをしただけで

生かせず終わらせてしまっては、

 

それは無駄につらい経験です。

 

 

「たしかにイヤな思いしたけど、

次からは気をつければいいよ」

 

 

と言い聞かせることは大事ですが

 

 

きちんとした振り返りができないと

また同じ失敗をする可能性があります。

 

 

「なんでこんなミスしちゃったんだろう」

と過去に原因ばかり探すことに時間を

費やすと、

 

せっかくお家に帰っても

楽しめなくなったり。

 

 

休みの日も気が休まらなく

なってしまいます。

 

 

私がカウンセラーや

コーチとして

 

数百人のお悩みを伺って思うのは。

 

 

反省ではなく、

ご自身を責める時間に

途方もないエネルギーを

使ってしまい、

 

全然パワーを生かすことが

できていない。

 

 

その人が持っている力を

責めることに使ってしまうのは

もったいない……

 

 

といつも思います。

 

 

そこで、たくさんのミスや

失敗をしてたくさんのサポート職の

方々のお話を伺ってきた坂口だからこそ、

お伝えできる小冊子を無料で

プレゼントいたします!

 

 

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個別相談会は、今回、定員を

大幅に上回り、増席をしましたが、

 

そこからさらにお申込みが予想

以上に増え、すでに10名近くの

お申込みをいただきましたので、

 

募集期限の23時59分を待たずに

募集を終了いたします。

 

あとはキャンセル待ちとなります。

 

またの募集をお待ち下さいね^^

 

次回はこちらからもご案内しています。

 

忘れないうちに

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