昨日はブザービートが最終回を迎え
録画してたまっていたオルトロスの犬も見ましたので
今日は、その感想を書きます。
まずはブザービート。
このドラマは非常にシンプルな話で
気軽に見れました。
(中には話が分かりにくいドラマもあるので)
最終回も若干あっさりめな感じでしたが
無事にハッピーエンドで終わって良かったです(^~^)
(感想もあっさりめ ( ̄∀ ̄) )
続いてオルトロスの犬。
(こちらはブザービートよりも考えさせられるので長めに)
手で触れただけでどんなケガや病気も治せる
神の手を持つ男と、
手で触れただけで人を殺せる
悪魔の手を持つ男を 中心に展開するこのドラマ。
最初の頃は、神の手で病気やケガを治すシーンを見て
すごいなぁとか、自分がその力を持っていたらどうしよう、
などと考えていましたが
ドラマが終盤に向かうにつれて
だんだん重点の置き場所が変わってきました。
神の手を持つということは
どんな病気も治せる代わりに
逆に治さなかった場合は、たちまち悪にされてしまうという
問題を抱えています。
神の手を持つ男、悪魔の手を持つ男
二人とも特別な力のせいで人として普通に生きることが
できない~(以下省略)。
ある意味、特別な力なんてない方が幸せなのかもしれませんね。
(-。-;)
(デスノートとかも)
最後に今日のドラの感想を。
亀井選手に2ラン打たれる直前のボールは
ストライクでした。
(本来はこれで見逃し三振のはずだった)(ノ_-。)
でも、まさかのボール判定。
そして次の球で打たれちゃいました~。
Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
でも文句は言いませんよ。
以上!