自分にとっての投資、投機の目的はなんだろうか?
それが見つけるために、まずはお勉強(という名目のお試し)をしてみる。
動けば必ず見えて来るはずだ。
そうまずは動くこと。
これが中々できないのだ。
その文字通り、金融弱者。
社会で半ば強制的に参加させられる投資に値するシステム以外に、
投資や投機を手掛けている人は世の中のどれくらい存在するのか?
預金の数字に対して絶対的な安心感を抱く者として、
お金を増やす手法は労 働が全てと考えていた。
しかし年齢的な観点も含めて、そうはいかない状況に必然性を感じ始め、
少なくとも金融弱者の最下層から、金融弱者の上位層を目指そう!
と、自分の残りの人生の為だけに備忘録を始めた次第であります。