あ、エラーくんも来たって言うの忘れてた
いろいろ忘れ過ぎてるな
前回のNねし特製カレーの日、ちょうどカレーが完成したタイミングでエラーくんも来ました

仕事終わりで来てくれたので、いつもの喪服のようなスーツで
喪服とスーツって違うんですか
しんぺーです
あ、Nねしが誕生日でプレゼント渡した事書くのも忘れとったし、プレゼントの写真撮るのも忘れとった

まぁ、長くなるし、いいか

昨日はそんなエラーくんとNねしとたなべと4人で映画を観てきました
仕事が休みのエラーくんとNねちゃん、午前上がりのたなべは3人で昼から六本木の美術館に行ってきたらしく、
仕事が終わって僕が合流した時にはへっとへとになってました

これは映画館の開場を、外に設置されてた椅子にへたりこんで待つたなべとエラーくん
…あ、3人は『歌川国芳展』というのに行ってきたらしいのですが、膨大な量の浮世絵が展示されていたらしく、観て回るのに3時間ぐらいかかったそうです
エラーくん曰く500枚はあったんじゃないかと
第1章 武者絵
第2章 説話
第3章 役者絵
第4章 美人画
第5章 子ども絵
第6章 風景画
第7章 摺物と動物画
第8章 戯画
第9章 風俗・娯楽・情報
第10章 肉筆画・板木・版本ほか
内容はこんな感じ
とても描写が細かいらしく、役者絵では一枚の絵の中に描かれている12人の役者の、全員の着物の柄が違ってるとかそんなクオリティー
それを約500枚
3時間立ちっぱ
そら疲れる
もし映画がつまらなかったら寝てしまう、というぐらいの疲労具合でした
そんな状態で何を観たかというと、これです

『月光ノ仮面』
板尾創路監督作品第二弾
『粗忽長屋』という落語を基に作られてて、記憶を無くした落語家の話なんですけど、
内容がまぁよーわからん


主人公があんまり喋らんし、謎がいっぱいあるし、最後まで観ても、
「結局、どういう事
」
って感じでした
まぁでも寝てしまうという事はありませんでした
多分、誰よりも僕が眠かったと思いますが、全員ちゃんと起きてました
ただ、よくわからなくて
強引に解釈しようとするんですが、一個だけかなり不可解な部分があって

終わった後も皆であーだこーだ話しましたが、結局よくわからないままでした


映画館にも売ってた、映画では描かれなかった細かいところまで記されてる小説版『月光ノ仮面』を読めばもう少しわかるのかも知れません
多分、
落語『粗忽長屋』
映画『月光ノ仮面』
小説『月光ノ仮面』
という順番で観るのが、この月光ノ仮面を一番理解する方法なんだと思います
誰か小説版買って読んで説明してくれんかな
いろんな映画やってますね

いろんなのを観たいと思いました
わかりにくいのも全然いいけど、わかりやすいのとか、いろんなのを観たいと思いました
おわり
いろいろ忘れ過ぎてるな
前回のNねし特製カレーの日、ちょうどカレーが完成したタイミングでエラーくんも来ました


仕事終わりで来てくれたので、いつもの喪服のようなスーツで
喪服とスーツって違うんですか
しんぺーです

あ、Nねしが誕生日でプレゼント渡した事書くのも忘れとったし、プレゼントの写真撮るのも忘れとった


まぁ、長くなるし、いいか


昨日はそんなエラーくんとNねしとたなべと4人で映画を観てきました

仕事が休みのエラーくんとNねちゃん、午前上がりのたなべは3人で昼から六本木の美術館に行ってきたらしく、
仕事が終わって僕が合流した時にはへっとへとになってました


これは映画館の開場を、外に設置されてた椅子にへたりこんで待つたなべとエラーくん

…あ、3人は『歌川国芳展』というのに行ってきたらしいのですが、膨大な量の浮世絵が展示されていたらしく、観て回るのに3時間ぐらいかかったそうです

エラーくん曰く500枚はあったんじゃないかと

第1章 武者絵
第2章 説話
第3章 役者絵
第4章 美人画
第5章 子ども絵
第6章 風景画
第7章 摺物と動物画
第8章 戯画
第9章 風俗・娯楽・情報
第10章 肉筆画・板木・版本ほか
内容はこんな感じ
とても描写が細かいらしく、役者絵では一枚の絵の中に描かれている12人の役者の、全員の着物の柄が違ってるとかそんなクオリティー
それを約500枚
3時間立ちっぱ
そら疲れる
もし映画がつまらなかったら寝てしまう、というぐらいの疲労具合でした

そんな状態で何を観たかというと、これです


『月光ノ仮面』
板尾創路監督作品第二弾

『粗忽長屋』という落語を基に作られてて、記憶を無くした落語家の話なんですけど、
内容がまぁよーわからん



主人公があんまり喋らんし、謎がいっぱいあるし、最後まで観ても、
「結局、どういう事
」って感じでした

まぁでも寝てしまうという事はありませんでした

多分、誰よりも僕が眠かったと思いますが、全員ちゃんと起きてました

ただ、よくわからなくて

強引に解釈しようとするんですが、一個だけかなり不可解な部分があって


終わった後も皆であーだこーだ話しましたが、結局よくわからないままでした



映画館にも売ってた、映画では描かれなかった細かいところまで記されてる小説版『月光ノ仮面』を読めばもう少しわかるのかも知れません

多分、
落語『粗忽長屋』
映画『月光ノ仮面』
小説『月光ノ仮面』という順番で観るのが、この月光ノ仮面を一番理解する方法なんだと思います

誰か小説版買って読んで説明してくれんかな

いろんな映画やってますね


いろんなのを観たいと思いました

わかりにくいのも全然いいけど、わかりやすいのとか、いろんなのを観たいと思いました

おわり
