私の大好きなブロガーさんが

家庭画報に取り上げられた。


私はこの方の写真とYouTubeの映像 が好きな

熱心なファンであるが、


コメントのやり取りは無く


こちらからの一方通行ペタに終始している。
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この方は千本のアンティーク香水を

所有しているらしい、


私の場合は瓶の収集なので時として郵送の

場合は香水を廃棄してもらう事もある


というのは航空輸送の場合、気圧のせいで

香水が漏れ大切なラベルの

塗料を溶かしてしまい瓶の価値を

著しく下げてしまう事があるからだ。


香水が漏れラベルの文字が溶けてしまった

スキャパレリのSalut(救い)のすくわれない結末
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「ウイリアーム」と何度呼んでも、

応えないのでそばまで行って体を揺すってやって

「エッ、なんですか~」といった感じでやっと気付く、

でもボケているわけでもなく、

ご飯の時間になると待ってましたとばかり飛んでくる

目も空中に放り投げたお菓子をパクッと口で受け取るので

しっかり見えている。

とにかくよく寝る、餌と散歩の時以外はほとんど寝ている

ときどき漏らすようになり、日に3度ほど裏庭に放してやる

私の家は生活の基盤が2階あるので犬も2階で生活する

後ろ足が衰え階段を怖がり後ろに付いててやらないとのぼれない

見た目はいたって普通なのだが人間と同じで足(犬の場合後ろ足)

から衰えるようである。


ジャックも呼んでも無視することがあったので

そーっと行って後ろから耳のあたりに指パッチンをした。

そしたらよっぽど珍しかったらしく、

「何々それ何、何、何、何、何、もう一回やって、やって、やって、と

興味をしめし、しつこいのなんの指にしつこく鼻をぶつけてくるので

痛い位、私は指パッチンは下手で乾いたパチンという音が出ないのだが

ジャックにはうけたようである
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ルネ・ラリックがフォルビルのためデザイン製作した。

1925とはアールデコ博がパリにて開催された年である。


アールデコという名称が一般に

使われるようになったのは、

1960年代に入ってからといわれており
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それまでは、1925年スタイルとか幾何学主義など

いろいろな名称で語られていた。


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この瓶自体のデザインは博覧会会場で

使用された、ラリックデザインの街灯が

モチーフになっているといわれている
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