今日はジャックのトリミングをした。

kenroのブログ
ちょっと暑苦しくなって来た 。


妻が出かけたのでそのすきに、

ダイニングテーブルの上に

ジャックを載せると、

妻がギャービーうるさいので、

妻の居ぬ間にやってしまう、

なぜダイニングテーブルかというと、

犬は高いところが嫌いで

大人しくなるから、

それでもなかなか言う事を聞いてくれない、

30分やったら10分庭であそばせて、

という具合で3時間かかって
kenroのブログ
ようやく出来上がった。

ジャックご苦労さん。

頑張ったね!







富士山が世界文化遺産として
条件付きで登録されるらしい、
私としては、
今はもう無いこれらを
世界遺産として残したかったと思うのである。
香港のクーロン城である

37年前初めて香港に行った。
啓徳空港に着陸するときこの建物群の上を旋回
すれすれに触れそうに降りてきた。
上空からのそのシーンが今も目に浮かび、
外国に来たのだという感慨を思い出す。
クーロンには近ずかないよう注意されていたので、
実際に見に行った事はない。

香港では不動産を持つ者が成功者である。
「リヤカーを引きの婆さんが一代で築いたんだよ」
という超高層のビルを見せられたり色々と
驚きの多い旅でした。



中庭がある、

(人に会う事が無く外気を浴びられる)

秘密基地の様な地下室がある

(完全にシャットアウトした世界)

料理研究家の様な広いキッチン

(思う存分料理がしたい)

そんな希望を叶えるまえに、

それをあきらめてもいいかな、

と思える家を見つけた。

家探しはヤフー不動産で、

下北沢と吉祥寺

を中心に検索した。

これは!と思えるものがあると、  、

不動産会社に電話し、

住所を教えてもらい、

グーグルの、

地図と航空地図

ストリートビュウで  

実際に見に行くこと無く

だいたいの感じが掴めた。 

私はここで幾つかの

魅力的な物件を、

見つけた。

ひとつは、

庭が玉川上水に面し

鬱蒼とした樹木の中に佇む

隠遁の年寄りにはピッタリな

まさに絵に描いたような

ドラマの舞台として

使えそうな家だった。

しかしこれには欠点があった。

俗にいう旗竿型の敷地なのである。

家への入り口がどうも

他人の家の前を通る様で

いただけない感じだったので

見に行かずに却下。