散歩の途中にある池に、5羽のカモがいる。


1オス4メスの組み合わせ、

人が通ると、何か貰えると思って寄って来る。


人間を完全に信じ切っている。


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最近スズメもカラスもすぐには逃げないね。


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良いことなのか?
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でもこの姿
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なんか嬉しいね!

真夜中という香水、1924年にルネ・ラリックにより

ウォルトというブランドのためにデザイン制作された。


小さな無数の星が透明な球体のガラスに浮き彫りに

なっている。 表面に濃いブルーのエナメルを塗り

焼成し、球体の星の部分だけエナメルが削り取られ

光が透過するようになっている。


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香水瓶を照明越しに捧げ持つと、エナメルが

星形にカットされ、中の香水が光を浴び

キラキラと金色に輝く
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写真では上手く写せないが、実際には

手で持つことにより中の香水が揺れ

キラキラと輝く
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また蓋を取って瓶の中を覗くと液体の中で

星が瞬いているように見え使っても楽しい

ビンなのだ
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これらの香水がほぼ100年まえに楽しまれて

いたのです優雅でしょう。


バーガーショップが好調の様である。



子供の頃ハンバーガー

という食べ物を見たことは無かった。



ただ白黒アニメのポパイに出てくる


ウインピ―の



大好物でパンの様なもの

というのは知っていた。



知ったかぶりの子が

パンの間に焼いた肉が挟んであり



アメリカでは貧乏人の喰いものなんだぜ!

とか言っていた。



その貧乏人が喰うハンバーガーを

始めて食べたのが



米兵に連れて行ってもらった下士官クラブだった。



だがこれはそれほどの感激はなかった。



その何日か後に食べたピッザが美味かった。



それは想像を遥かに超える美味さだった。



そういう未体験の物が次々と叶えられた

私の世代って幸せだったと思うのだ。



生まれた時から何でもあるなんて不幸かもよ。




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