湘南白百合の境川沿いの桜はまだ3分咲き

ここの桜の開花なぜ遅いのか
kenroのブログ
(クリックして大きくしてみてネ)

バレリーナ     1919年


パウダーケース   ルネ・ラリック


ドガのバレリーナを想わせる美しい

レースの衣装で踊る女性
kenroのブログ
画像をクリックすると拡大します
kenroのブログ

以前、この25号の大きな絵を

居間に飾っていた。


長男が小学校の低学年のとき

同級生の女の子が遊びに来て


この絵を見て「いやらしい!」と。。


まぁ、普通の感覚だといやらしいと

なるのかも知れない


ウチの子は

家にはヌードの絵が其処此処に掛けて

あったので、麻痺していたのかもしれない。
kenroのブログ

この様なもっと、いやらしい絵?が

妻の部屋に飾ってあったし。
kenroのブログ
シルクスクリーンのこの絵は銀座の

煉瓦亭の隣のビル二階にある青木画廊で

25年前に手に入れた。


青木画廊は金子国義を見出し

金子の絵を一手に扱っていたが、


私が金子に惹かれ


油彩画を探がしていた頃には

関係は消滅していたようだった。


かろうじてシルクスクリーンなど

版画が数種残っていただけであった。



今では絶対に手に入らないであろう

四谷シモンの等身大の人形

3体の内の一体もあった↓
kenroのブログ


“ビー玉遊び”は10年前に銀座の画廊にて

売り立てをし手放している。