人生、戯れと知りながら… -38ページ目

この世に、そんな決まりはない

ヒマな人、集まれ~!!今、何してる? ブログネタ:ヒマな人、集まれ~!!今、何してる? 参加中


暇なら暇ゆえに……
勿論、『暇を愉しむ』よ!



暇を謳歌するさっ!


なぁんも考えんと、ボケーっとしてもいいじゃないさ。

時間の無駄???

ハンっ!!人生に、損も得もないさね。
何に対しての損得だい?
他人と較べてるから、そんな乏しい考えに至るんだよ。



いやがおうでも、『その時』は生きているんだから。



無理をしなくても

突っ張ってなくても

がむしゃらにならなくても

力を抜いても

人に流されても



ただ『生きてること』に変わりはない。


暇なら暇でいーじゃん。


予定が入っていることが、正しい・素晴らしいと、誰が決めた!


んなこたぁ~~、この世に無いよ(>_<)

悋気も恋の範疇(はんちゅう)

やきもち妬く? ブログネタ:やきもち妬く? 参加中


好きだから嫉妬するのは、当たり前。

世間の認識は…
嫉妬=醜い


勿論、当の本人も嫉妬する心は醜いと認識している。


しかし、嫉妬は止められない…。


だんだん、自己嫌悪に陥る。


終いには…
『こんな自分にした』と

好きであった相手を憎みだす。



『やきもち』は、焼いた餅みたいに膨れっ面をした女を、指していたと思われるが…



確かに。



こんがり焼けた餅(妬いた女)は、見た目にも味にも美味しい(可愛い)のだが…



焼(妬)きすぎると、黒くマズイ(醜い)ものになる。




嫉妬は、恋の範疇を凌駕し、女を般若にする恐ろしい病気…なのかもね。



須らく老いてゆく…

はっ!年とった!って思う瞬間は? ブログネタ:はっ!年とった!って思う瞬間は? 参加中

そもそも、


同年代の人には、「考え方が今時っぽくない」と、『変人扱い』され、


しかしながら、かなり「年輩」の方々とは、話が出来て、可愛がって戴ける。


故に、『歳をとったなぁ…』と思うより


『もっと、成熟した考えを身につけたいなぁ』

と思うことが多かったりする。



失いゆく「若さ」に縋り付くよりは、


齢を重ねて、それに見合うような「成熟した考えをもつ人」になりたいと願う。



ただ、それは…

後世を馬鹿にするわけでも、
逆に導きたいわけでもなく…



ただ自分が、『自分らしい』と思える生き方が、コレだっただけなんだけど。



きっかけは、香水王のシャネルの言葉。

「二十歳の顔は自然の贈り物、
 五十歳の顔は貴女の功績」


歳老いた時、自分らしい『顔』て居られる自分でありたい…


その為の「今」を生きよう…


なぁんて…
ちゃんと、生きれてるかな?かな?