須らく老いてゆく…
ブログネタ:はっ!年とった!って思う瞬間は? 参加中そもそも、
同年代の人には、「考え方が今時っぽくない」と、『変人扱い』され、
しかしながら、かなり「年輩」の方々とは、話が出来て、可愛がって戴ける。
故に、『歳をとったなぁ…』と思うより
『もっと、成熟した考えを身につけたいなぁ』
と思うことが多かったりする。
失いゆく「若さ」に縋り付くよりは、
齢を重ねて、それに見合うような「成熟した考えをもつ人」になりたいと願う。
ただ、それは…
後世を馬鹿にするわけでも、
逆に導きたいわけでもなく…
ただ自分が、『自分らしい』と思える生き方が、コレだっただけなんだけど。
きっかけは、香水王のシャネルの言葉。
「二十歳の顔は自然の贈り物、
五十歳の顔は貴女の功績」
歳老いた時、自分らしい『顔』て居られる自分でありたい…
その為の「今」を生きよう…
なぁんて…
ちゃんと、生きれてるかな?かな?