限界はありますよね?
ブログネタ:友達がいて良かったと思った瞬間 参加中どうだらう?
『話したい時』かな?
嬉しいことだろうが、
楽しいことだろうが、
辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、悩み……諸々。
何にしても、
自分のことを話したくて、しょうがない時に、
話を聞いてくれる相手がいる。
そん時に、『ともだちが居て良かったぁ』って、強く思うかな?
相手がいなきゃ、会話なんかのやり取りは出来ないデスから(笑)
で、まだまだ器の小さい自分なんで
(-.-;)
専ら…家族を除いて、『相手自身』の話なんて、ともだちぐらいしか、親身に聞けないし?
受け止めてあげられないし?
(正直、スンマセン…)
出来ることなら、
誰かれ構わず受け止められればいいんでしょうが…
共倒れになっても良くないですし、ネ。
いかんせん…身体は一つなもんで、両の手に抱えられる分しか受け止められません。
『ヒトは、目に映る人を助けられる力しかない。むしろ、ソレだけあれば十分…』
と、思うんは…ダメですかね?
ごめんなさい。