今日から今年最後のアバターコースがはじまります
思い起こせば去年のまさに今頃
わたしは大阪にいました
いまコースを開催している新大阪のチサンホテルです
1年前の今
妹の話にワクワクして・・でもちょっと疑いもあって(笑)
でも何かそわそわして「行かなきゃ」ってとにかくそれだけで
感じるままに 正直な自分の想いにまかせて 素直に行動したのは
大正解でした
ほにほに
アバターを受けよか、やめよか、迷ってる人・・・
絶対行動したほうがいいです
もしもわたしが
アバターを受けないまま過ごした1年・・・
そして去年
アバターになって今年1年間を経験した今・・・
このふたつを感じてみると
まったく別人の人生をみているような感覚になります
結論は
やっぱりアバターを受けてよかった
アバターは「わたしを変えてくれた」というよりは、わたしはアバターで「自分を取り戻した」と言ったほうがしっくりくる気がします
いま本当にただただ心地よく過ごしています
この「心地よさ」「落ち着き」「満たされていること」「感謝できること」を本当に心から感じられてるんです
当たり前かもしれないけど・・でもそれがわたしにとってとてもありがたいことなんです
年末年始のアバターコースは本日12/23(水)~12/31(木)新大阪のチサンホテルにて開催されております[
期間中無料の体験コースも毎日開催されています
ちょっとでも興味のある方はぜひ足を運んでみてください
さてさて・・・いろいろ迷ってる方や、興味はあるけど決められない方に・・・
アバターマスターであり、お医者さんであり、いつも素敵な体験をされている空歩人さんの日記をシェアしますね
アバターの経験を書いたり、話したりすると
「受講料が高いから・・・」
というお返事をいただきます。
アバターコースの受講料は、34万5千円です。
確かに、簡単に出せる金額ではないかもしれませんが、それでも、あえて受講をおすすめしたいというのが、私の思いです。
といいますのも、お金に関する信念というのはけっこう根深くあるもので、自分で自分が豊かになるのを止めてしまっていることに気づくのです。
私たちは、日々、いろいろな物にお金を使っています。コンピュータが家にあるならば、何万円かそこに、テレビがそこにあるならば、車があるなら、洋服ダンスに服が・・・そして、それらのものは、いずれ古くなって使えなくなります。物に投資しても、いつかはなくなるのです。ならば旅行で幸せな思い出を、と考えますが、それもその時は楽しくても、思い出だけでしあわせになるのは、難しいことです。
アバターコースでは、アバターツールという心理的な手順を手に入れることができます。このツールは、自分の中にある信念をはじめとした意識の深いレベルまで扱うことができます。そして、使えば使うほど、効果が高くなってきます。
「~したいけれど出来ない」というのは、信念の一つですが、これは、人の行動をかなり制限し、自分で自分を牢屋に入れてしまうような効果があります。こういった、自分を過小評価し、小さな物にしてしまう信念がたくさんあります。それは、社会で適応するために、教え込まれたものも含まれています。この社会では、相手のためを思って行われた洗脳以外に、コントロールするために使われている物もあります。それらを、見分けて、それらから、自由になるということは、実は、お金には換えられないものだと思うのです。
それは、本当の自由であり、そして、そこから自分がどんどんパワーアップしてきます。アバターコースでは、「源」という状態を創り出すことがひとつの目標になります。それは、自分の今の状況について、何かのせいにしたり、誰かのせいにしたりすることからはなれて、自分の人生を意図的にコントロールできるようにしてくれます。それは、全てについて、責任を取ることが出来る状態です。
サンテグジュペリの星の王子さまに出て来た言葉で、
「本当のしあわせとは、全てについて責任を持つこと」というのがありますが、そのことと一致していると私は考えています。
私たちは、しあわせになるためにお金を使います。しあわせになるためには、何を買いますか?それは、どうやら物ではないようです。それは、楽しい時間でもないようです。それは、自分をしあわせにできる方法ではないでしょうか。その方法が経験的に学べて、しかも、誰にも盗まれず、決してこわれず、使うほどに効力がますのです。
自分をしあわせにするスキルをいくらで買うのか、これは値段が付けられない物だろうと思います。
まずは、無料体験会をお試しください。
それだけでも、価値があります
空歩人さんの「お金を創る」という日記からのシェアです
きっとみんな自分を幸せにするところから始まるんだと思います
そしたら次は誰かを幸せにできる力が自然に湧いてきます
今年も残りわずか・・・
『人生をたのしむ魔法
』を体験しにぜひぜひいらしてくださいませ