赤紙を
握り旅立つ青年に

"BANZAI"が鳴る 駅の昭和史



お題「通知」
【~やまとうた~】




赤紙=召集令状ですが
これは血の色をした「命令通知」のようにも見えます。

 

 


そもそも空母なのか!?





https://www.youtube.com/watch?v=eclJR126yxk



どう見ても
「航空母艦」にしか見えない・・早速「特ア」の方々からの激しい言葉の攻撃に晒されています。
2013年8月横浜港にて
進水式を行った護衛艦「いずも」




・・実は「航空母艦」とは
非常に、お金がかかるシロモノだそうですね。
進水した直後から、
莫大な経費が掛かる空母とやらをなまじ保有すると
→敵と戦う前に・・自らの海軍を滅ぼすとさえ言われるようだ。


「空の母」という漢字の通り
(本来は戦闘用shipではなく)
海の上の空港ですから・・空軍とコラボして初めて本領を発揮する軍艦と言えます。
(攻撃型空母もあるようだが)
一般的に空母を保護するように、護衛艦、駆逐艦、または輸送船、燃料補給船など・・
空母御一行様なる編隊を組んでの洋上戦となるのです。



誤解のないように
先に書いておきますが(^o^;)
うさぎは決して経費などを理由に「いずも」を全面否定してるわけではありません。



お隣の中国を見れば解るように☆中国は旧ソ連から
ポンコツ(あら・・失礼(^-^ゞ)
中古の航空母艦を購入しました。
shipの名は「ヴァリャーグ」
旧ソ連で設計され、その後
ソ連崩壊の後に→ロシア連邦は、その資金不足から完成を見合せ→更には、独立したウクライナ国と「ヴァリャーグ所有権を争う」が・・結局、ウクライナ海軍に編入したものの、クリミア半島の港でスクラップ同様だった空母です。

つまり、共産党崩壊を象徴してる因果な航空母艦とも言えます。




中国では「遼寧(リョウネイ)」と名付けられた
このshipを改造するのに10年の歳月を必要としたようだ。

反対に、日本の海上自衛隊は・・僅か数年で(しかも)国産という造船技術を有してるんだ(*^-')b


これが中国側を刺激しないわけがないのです汗・・いやっ

ロシア連邦さえ刺激してしまう。
普通はこんなにスムーズに空母は建造→完成→進水までできない。
日本が平和国家だからこそできた・・皮肉なほどクールなのです。




平和ボケの日本人は、
涼しい顔で進水する「いずも」をボンヤリと眺めている(天然)

反対に、海軍事情に詳しい海外の人々は(良くも悪くも)衝撃雷!!だったのではないかと思います。


このあたりの
意識のズレを書いてみたいんだ。


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


護衛艦「いずも」の場合、
その建造費は約1200億円ほど
しかしその他に、
様々なオプションが付いてくる。

ダントツは人件費との意見もあり
ミニッツ級なら5000人。
クイーン・エリザベス級で
2000人位の人手を要するとか汗

護衛艦とはいえ
「いずも」はエセックス級だと
(アメリカ人のコメでしたが★)エセックス級が本当なら
軽く数千人規模になるのでは・・?????

搭載するヘリの台数とか
広報の表示は少なすぎるのでは?との声もあります。
米軍との軍事演習では
オスプレイも離発着させることでしょう。




Imperial Japanese Navy ↓↓↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=qWk5XqDg5pk


大日本帝国海軍を
絶賛しているつもりはないが・・しかし、戦前の旧海軍がどれほど大規模だったか
正しい歴史の認識は
客観的に必要だと思います。

うさぎの注目は
「信濃」という航空母艦です。
元々は、船艦大和、船艦武蔵との姉妹船艦として建造されたship
途中から、空母に改造された後に戦火にまみえ沈んだ寿命の短い艦だったようです。

 

 



うさぎの恩師
岡田茂吉さまご論文の、恐ろしいところは・・その多くが
昭和20年代の執筆であるということです。



更に困ったことに
恩師亡き後の教団は、内部分裂や紛争を繰り返し

特に「世界救世教」教団は
岡田茂吉が、出口王仁三郎以上の大霊能力者であることさえ隠し

奥義ともいうべきレアなみ教えを悉く封印してしまった汗



これでは宗教法人として
益々の内輪揉めに突入するのは、無理もないと感じます。

バッカじゃないの(^o^;)






さて、生前の岡田茂吉氏は

南極の氷が溶ける
(地球の)未来であるとの言葉が残っていますm(_ _)m

氷が溶けた南極大陸に
人間たちが移住する未来が来るとご講和として残っているのですが
勿論、教団は出さないので(汗)
救世教時代の信者たちは、未だに知らないんじゃないかしら!?



南極の陸地が甦る事象とは

これは地上天国ができる
霊界の夜明けの方向性として・・世界の気候が均衡化していくのだそうです。


また、2013年頃から
ネットで話題になっている
南極にピラミッドか発見されたという報告なども
(しかもピラミッドは三基!!


ここ数年、南極の氷が凄い勢いで溶けている現実と無関係ではなく

あらわになった南極の大地には、信じられない人工物があるようで調査も始まっているようです。


例によって
「南極ピラミッド」という報道も・・これほどの大発見が
ニュースにすらならない時代の、テレビや新聞の存在する価値さえもうないのかもしれません(T-T)