安倍晋三首相は
イスラエルに何をしに行ったんでしょうか!?
20年の節目を迎える
「阪神淡路大震災」の追悼式典をスッポカシてなお
行かなくてはならない中東外交?なのでしょうか(-_-;)
みすみす火薬庫に
自ら飛び込んで行くようにしか
見えません。浅はかといいますか、
にっこり笑って平和演説を唱い、簡単に解決するような地域じゃあ全くない。
中東情勢を舐めている!!
シオニストの本拠地
ある意味、テロより怖い国家・・イスラエル(^o^;)
また、不思議なほど
月(突く)の因縁において、
終末の世に誕生した国です。
そして、日本とも浅からぬ因縁を持っている地域でもありますが

・・それは、恩師、
岡田茂吉さまの言葉を借りれば
日本を追放された後のスサノウ神と関係があります。
スサノウ神は欧州を渡り
最終的に落ち着いた場所が
「パレスチナ」だったそうです。
そこで沢山のお妾さんと暮らして12人の子供をもうけた。
それが、ユダヤ12士族となって
古代王朝を築く礎となり
ユダヤ民族の優秀性と相俟って→世界征服の野望を抱く
金融力によって、世界を席巻する原動力にもなりました。
恩師いわく
「スサノウ神は邪神ではないが、目的のためには手段を選ばない
その荒々しい気性ゆえ
その末裔たちもまた、沢山の罪をつくった」と・・・
→例によって教団は、
キリストがスサノウ神の末裔だと仰った、恩師のみ教えや講話集をなかなか出さない(涙)
パレスチナ問題の根の深さは・・おそらく地球史、人類史レベル。
従って、過去数千年の
物質文明の牽引役を果たした国は
皆さま、イスラエルとの繋がりが深いのです。
その代表例がイギリスで(汗)
20世紀初めのパレスチナ地方は
大英帝国の植民地の一つでした。
アメリカ合衆国もそうですが
何より、スサノウ神の故郷である「朝鮮半島」が重要なキーワード
・・おそらく、たぶん
北朝鮮とイスラエルの関係なども隠れたキーワードとなるかも・・なぜなら北朝鮮の誕生は、古代イスラエル国の復元的な意味合いを持っているからです。
また、イスラエルには
「聖地エルサレム」という
ユダヤ教ばかりでなく、
キリスト教、イスラム教など・・世界中に沢山の信徒を有する
重要な聖地が含まれています。
この数奇な因果も
スサノウ神(ユダヤ人)と関係があるのですが、
現代人の脳みそでは・・直ぐには信じがたいかもしれない。
ユダヤ教もキリスト教も
また、イスラム教も月系の宗教であるということなんだが
宗教の歴史にも
月系(スサノウ系)と
日系(アマテラス系)があるようだ。
それは国旗にも似ていますね。


