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ひょんるん・氣念象(きねんしょう)

人が、生き物が
本来持つ自然治癒力を最大限に発揮させたい
氣と念の力で現象化を起こす…【氣念象】


外部CSSを初めて使ってみました。

ここまで来るのは本当に長かった…

試してみようと思ってから何年経ったことでしょう。

今日は記念すべき日です。


前に仕事をしていた時は
最初は別の相談から入るんですが、
最終的には恋愛相談になっていることが割と多かったです。

なので、恋愛相談は実はかなりの得意分野です。

公式のホームページの方ではあまり謳っていませんけれども。


HTMLに埋め込み型のCSSで
文字のサイズがおかしくなることだけは克服出来ました!

スタイルシートの勉強はまだまだこれからですが、今回のどうしても直したかった件だけはなんとかなって良かったです。

道のりは長いです。

PCでInternetExplorerで見た時はおかしくないのに、
iphoneのsafariで見たとき文字サイズが変過ぎる

文字サイズの指定が全然利かない

一体どうなっているのか
と思って調べてみたら
同様のお困りが沢山
でも、解決する方法もある

ただし、CSSで。

今どきは
ホームページ制作といえば
CSSが当たり前になっている感がある。

私は未だにHTMLオンリーでホームページを作っている。

でもやっぱりHTMLだけじゃホームページは限界だ。

やっぱりこれに手を掛けないと先には進めないのか?

今までも何度かトライしてみようと思ったけど時間とエネルギーが続かなかった

うーん…やるしかないのか?

あの膨大な難解な世界と対峙するのか…


自営って、やってみるとどんどん色んな事が解ってきますね。

嬉しい事も、嫌な事も…

そうやって自分の会社って少しづつ出来上がっていくんですね

今、頑張っている同志達も
こういう思いを乗り越えて来たんですね…

本当にお疲れ様です。

そして、これからも頑張っていきましょう!

 
プロらしさってどこから醸し出されてくるのだろう

そんな風に思っちゃうこと、あるよね

でも、

「~らしさ」にこだわるうちは

「それらしく見せたい」思いがあるってことで、
それはつまり“ニセモノ”ってことだから、まだまだってことだよ

いつも今のあるまま、そのままでいい

そのままの中で一生懸命頑張っていればいいんだよ

そこが自分の今のランクなんだから

そこを大事にね

 
つまらない話ばかりだった所為で
ランキングが落ち込みました。

ランキングに参加していると、
「気にしないようにしよう」と思ってもやっぱり順位が気になってしまうんですよね。
このシステムは人間の心理をうまく突いてますね。

無ければ気にしようが無いですけど、あれば上がった下がったが明らかですもん、気にしないというのがまず無理ですね。

特に人の反応が気になるタイプなら尚更です。

下がれば何がダメだったか
上がればどこが良かったか
自然に考えてしまっています。

ゲーム性がありますよね。
そして、継続にはゲーム性が必要です。

ブログをやめたくないなら人の反応をある程度気にする方が良いんですね。


今、会計ソフトの無料お試し版を使ってみています。

そこで初めて知ったのが

「簡易課税制度」

消費税の納税額には2つの計算方式があります。

本則課税と簡易課税です。

(本則課税は原則課税とも言われます)

でも、届け出を出しておかないと簡易課税での計算では出せないそうです。

しかも、どちらの方が税金が安くなるか、職種によっても率が変わるのです。

今日、仕事専用の電話を引いちゃいました。
新しい電話番号、嬉しいです。


 
青色申告に最低限必要なことは何なのか調べました。

経理関係、全くダメなんですよ。
家計簿も付けてない。
でも、事業主になったら絶対に避けて通れない道です。

ということで、

「これだけあればなんとかなる」

って事をまずは押さえておきたいじゃないですか。

そこであれこれ見て解った事

まずはとにかく、「仕訳帳」というものなんです。

そして、それを並べ替えて書き写す
「総勘定元帳」です。

さて、この大本元の「仕訳帳」とは何でしょうか。

これは小遣い帳と同じだとまずは思ってみます。
実際は違うんですが、解りやすさの為にザックリそう思っちゃいます。

お金の動きを時間順に全て記録したもの
これが「仕訳帳」です。

何月何日、幾ら使った
何月何日、幾ら入った

これです。

そして、それだと項目毎に見づらいので、整理し直したものが
総勘定元帳です。

この総勘定元帳だと「残金」が常に出ます。

残金?

そう、
「会社のお金が今全体で幾らあるか」
という把握が出来る
と書いてあるのですが、
それは、残金の把握が必要になるということなのです。

生活のお金とごっちゃにしていると、この「残金」でつまづきます。

「残金って何よ?」



そこで、「資本金」が必要になるのです。