ようやく目の具合もまた少し良くなったかな~と思いきや、またもやストレスフルな出来事がありあっという間に元通り~。![]()
トホホ~。
痛いわ、霞みまくるわ、ぼやけまくるわ、引き攣れまくるわ、も~大変。
「やっぱそれだけストレスって目に悪いんだなぁ~」
とかしみじみ納得したりしたけど、いや、もうしみじみしてる場合じゃないわな。
ストレスを感じるなと言われても無理な話なのだから、ストレスを感じてもガッツリ受け止めるパワーを付けるか、はたまたふわ~んとスルーする術を身に付けるか、どっちかを身につけねばですよ。![]()
とりあえずパワーを身に着けるのは時間がかかりそうだから、まずはスルーする術を身に着け、その内
「うおりゃ~!どんと来いや~!!!」
と受け止められる横綱パワーを身に着けられるようになるよう頑張る・・・って感じでしょうかね。
↑「ストレスを受け止めるお相撲さん」のリクエストでAIが描いてくれた絵・笑
ってかねー、ホント、考えれば考えるほど、私が抱えてるストレスって実は大したストレスじゃ無いんだなぁ、これが。
でも逆に
「こんなことぐらいでストレスを感じてちゃいけない」
とまたそれがストレスになる・・・みたいな(アホか?!)
でも、父がその昔癌になった時に、
「癌かもしれないと言われてあれこれ検査を受けさせられた時が一番辛かった」
って言ってたんですよね。
「やっぱ癌でした」
と宣告を受けたら後はもう戦うしかないって腹をくくれたけど、癌なのかもしれないという不安と、もしかしたら違うかもしれないという希望の間をジェットコースターのように上下しまくり、しかも辛い検査がいっぱい・・・ってのがホントに辛かったんだとか。
何かそれホントわかるわ~。
良く箱の中に手を入れて中に何が入ってるか当てるゲーム・・・みたいなのがあるけど、あれだって中が見えないことでやたら怖くなっちゃって、ホントは中に入ってるのはタワシなんだけど、ちょっとあのトゲトゲに触っただけで、
「おわーーーっ!もームリムリムリー!!!」
みたいな。
見えない怖さ、わからない怖さって、アホみたいに怖かったりするもんなんですよね。
ちなみに、さっきのAIが描いてくれた絵ですが、あの絵に行きつく一歩手前で描いてたのがこちら↓
これは笑ったわ。
「いや、そーじゃ無いっしょ?ってか何か一歩間違えばちょっと怪し気な絵なんですが・・・」
と伝えたところ
あはは!たしかにこの絵、ほんのり危ない雰囲気ありますね…まさかの「ストレスとお戯れ中」みたいな表情だし(笑)。
と返事が返って来て、これまた笑ったわ。
自分で描いといて何じゃその返事?!![]()
はー、ホント、こんなアホなことで笑ってられるうちはまだ「ストレスが・・・」とか言う資格無いですな。![]()

