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正直、今の先生は、好きでも苦手でもない。ってかよく分からないっていうのが本音だったりするんだけどね。めっぽう明るくて、ハチャメチャなとこが愉快。女学生さんみたいなんだもの。(笑)でも、書道の先生とかっていうのは、女学生気分な方が多い気がする。やっぱり、その生徒の立場になると、女学生にならざるをえないのかもしれないんだけど。まずはめっぽう社交的。よく喋る喋る、喋り倒す。(笑)笑いが絶えない。和やかな雰囲気が一番なんだと思う。又教室に来たくなるような。最初は物凄く気遣ってくれてたんだけど、最近は添削とか忙しいみたいで、話しかけてもくれなくなったりして。うちが、寂しいだけなのかもしれないけど。うちがつまらないのかもしれない。なんて思ったりもしたり。だけど、誉め上手なんだよね。そしてうちが行くと、よくむーちゃんの話題を出してくる。先生はむーちゃんご贔屓なのかしら。まぁ彼は癒し系ですからなあ。うちも、お祭りで会った時には驚いてしまったがの。(笑)行書の教材を頑張って
いるみたいで何より。彼にはそのままでいてほしいなあ。って。まあうちの妄想だけど。あの子はしっかりした気持ちの持ち主だから、変わったりはしない筈なんだけど、友達によっては今の中学生ってすぐに変わってしまうからね。解らないんだよね。。。だけどむーちゃんは初めて会った時からしっかりしていた。っていうか、初めての時からうちの隣の席でかきかたを勉強していたという眼鏡君。哲学博士君は色々ありました。あきら君っていう子が先生の言う事を余りに聞かないものだから、注意していたら、自分迄煩いって注意されてしまった。むーちゃんは悪くないんだよ。あの先生も分かってて、だけど心を鬼にするしかなかったんだと思うよ。あの先生にしたら、どの子も一緒にしか見なかったのかもしれない。よく事情は解らないけど。私はむーちゃんの気持ちが分かるんだ。むーちゃん、あんまり人に気を遣わないで、自分らしく生きて下さいね。これからはむーちゃんの時代なんだから。