妹ちゃんが『愛は難しい。愛について深く考えてしまった。』とFBに書いていたので






『どれどれ~』と、姉は観に行ってみましたよぅ







‥‥‥。







あの子は、一体何を深く考えてしまったのだろう‥






その一言のみ浮かぶ。






愛って様々。






愛から生まれる独占欲、もしくは単なる独占支配欲。





いたってごく日常的。ご近所さん的存在~






愛する2人が結ばれ、また新たに何かが起ころうとしていることも、ごく自然なこと。






愛は重なり合うものもあれば、そうでないものもあるのも当たり前。





わーかーんーなーいー
(`3´ゞ~★





愛によりはじめて自分を肯定出来るのか、
自己満足のための愛なのか‥、
はたまた依存?!






先に申し上げましたとおり、愛は様々。





そこには、様々な愛が各々あり、私にはとても現実的に見えた。





愛は何も難しくはないし、
この映画の愛について、深く考える要素が見つからない‥。








大変明解な内容だった。






愛する人のために自分は何が出来るのだろう‥って考えるのも楽しいし、喜ぶ笑顔が見れただけで、なんだかとっても幸せに思う。






理解に苦しむわからない事もあるけれど、それを含めての貴方という存在を、
時間をかけて受け入れる。
それもまた、楽しみのひとつ。






これって、とても健康的に愛というものを捉えているのだろうか‥。はたまた淡白なのかしら?(笑)







家族大好きな私には、家族愛の描写を観て、
『家族』ってやっぱりいいなぁ~って、ほっこりもしました☆*






わかりやすくいうと、おとぎ話と現実とおちゃらけが混ざった感じかな‥うん。








次は、スノーホワイト観る予定です‥☆☆☆
(*≧ч≦*)