満足そうな寝顔

食べている姿

それを見ているのが、一番幸せ

心から笑ってるキラキラの笑顔

それを見ているのが、一番の喜び

ずっと見ていられるなら、何を引き換えにしても苦ではない。
辛抱だって全然平気。
それは、甲斐にさえ変わるのに…
病だけは、どうしても心に痛みが伴います。
一ヶ月程前、うーの主治医が不在の折に 相談を受けて下さる先生が、会話中にこう仰った。
「(うーの)治療は、生活が支障なく送れる がゴールでいいんではないでしょうか」
わかっていたはずだったのに、
その言葉が妙に心を掴んで残った。
それから、生きるとは… を
ずっと考えている。



うー、私の愛し方は間違っていませんか…
見えないところも温かですか…
どんなにぬかるみの道を歩いて来たとしても、過去になれば その道程は愛おしい。
確かに歩いて来たからこそ、今 出会える事もある。
生きてみなきゃ
わからない
