おかげさまで。独立して田舎で自給自足するための半農半X的仕事の作り方の草刈正年です。
半農半X流仕事の作り方のセミナーに参加して発信爆心中にともちゃんがこんなメールをくれました。
今、「プレゼントカード」というのを持ち歩いててイベントに参加したり人が集まるところへ行った時はプレゼントしたりしてます。
「わ~すごい」とか「ありがとう」と言ってもらえるのですがなんだかそれで終わってるみたいで次につなげられてません。
プレゼントするだけでそこからもう一歩踏み出せない、踏み込めない感じです。
アメブロに筆文字用のブログを作ったのですがどうしても通常のブログの方に書くのでなかなかそちらがUPできずネットショップもほったらかしな感じです。
ワタシ自身これ一本でやっていこう!という感じではないのでその辺が甘いのかな?とも思います。
「わ~すごい」とか「ありがとう」と言ってもらえるのですがなんだかそれで終わってるみたいで次につなげられてません。
プレゼントするだけでそこからもう一歩踏み出せない、踏み込めない感じです。
アメブロに筆文字用のブログを作ったのですがどうしても通常のブログの方に書くのでなかなかそちらがUPできずネットショップもほったらかしな感じです。
ワタシ自身これ一本でやっていこう!という感じではないのでその辺が甘いのかな?とも思います。
まずは最初に!
うまくいってない時は何かを変えるチャンスです!「チャーンス!!!!!!」
あなたも一緒に考えてみてください。これは何のチャンスでしょうか!?答えは100万通りあります!
実は、仕事のお願いごとをしてくれる人は100人に1人、1000人に1人くらいの割合だと思ってます。
その人に会えたらラッキー。会えなかったら会えるまで発信しないと仕事はできません。
なのでともちゃんはこの人に変化するチャンスをもらったんだと思います。
提案力は道を切りひらきます。例えばカードセッションをやった後に。
「こんなことができるところを探しています。」とか
「こんなのをやってほしい人がいたら紹介してください。」とか
ことばを添えると次のステップに続く確率はあがります。そしてそこで何が必ず必要かはセミナーに出てるともちゃんはわかっていると思います。
『連絡先』です。
「紹介してください。」と言って、ただ言うだけははっきり言って相手に失礼です。だって、相手は自分に紹介するためにメールや電話で連絡したり労力がかかります。
でも例えば「紹介してください。」とチラシをあげれば、紹介者は友達に話をして「興味あったらこれ見てみて」と言ってチラシを渡すだけで紹介完了です。
あとはチラシを見て連絡するかしないかはその人次第です。
そこに検索ワードがあれば、興味がある人は自分で調べてブログやホームページから購入やお問合せにつながります。
一歩踏み込んだ表現をしていくといいです。それがもしできない場合は、メンタルブロックがあります。
「なぜ、私が、それをやるのか?」
この質問にひたすら自分で答えることで自信がついていくと思います。
同じように悩む人がいたら参考までに。
今日もあなたの仕事作りを応援してます!