● 教室やワークショップが物づくりの仕事を安定させる
おかげさまで。独立して田舎で自給自足するための半農半X的仕事の作り方の草刈正年です。
物づくり仕事を作っていくのはとてもやりがいがあります。そして物づくりで仕事をしている人を観察すると多くの人がこれをやっています。
ワークショップ
物づくりは自分の表現で命を物に宿し、そしてそれを人に喜んで使ってもらえるとても素敵な仕事です。
しかし、もし作っている物がよくても、あなたがこの世の中からいなくなったら、それは終わってしまいます。
創ることの先に続けられることの1つとして、創る楽しさを伝え行く仕事があることも意識してみてくださいね。
半農半Xの塩見さんは「最後はみんな教える仕事になる」とここで言ってました。
そして、教室やワークショップなどの仕事は利益と安定収入を作りやすい仕事です。
物づくりとして作っても売れない不安はいつまでもあると思います。なのでここで安定収入を出しておけば、創作活動は自分が気持ちい強気の価格でいけるようになると思います。
僕もそうなりました。
ポイントは
●一回やりきりではなく、毎月の教室にすること。
●1回やった教室は資産化すること(ビデオやキットにして販売)
これで安定した仕事作りができます。
ここでも紹介してますが、これが資産化するということです。参加できなかった人も家ですぐに見て勉強することができます。
あなたの仕事作りを応援してます。