
↑ 初雪に年甲斐もなくはしゃいでいた日光路。

「をす」ですよ、をす。
いろはにほへと、の時代にも
「お」という文字はあったはずなのに、
なぜわざわざ「をす」なんだろうと、
不思議でたまりませんが、
この雰囲気もまたたまりません。

ロープウェーを利用した電話ボックス。
たまらない。


ナイスピンポーン。
このお店では、
ご年配のスタッフの方しかお見かけしなかったから、
あの方々が試行錯誤して、
英語圏のゲストにもてなしをしようとしているのだと想像すると
なおさら感慨深い。

↑ 湯葉づくしのランチ。
顔に見えてしょうがなかった。
日光、いつかまたゆっくり歩いてみたいと思いました。
