「くまもとたいむ vol.18」 | Seed of ...

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毎日のなかにあるしあわせのたね。きぼうのたね。えがおのたね。すべては、みらいをつくるもの。

この夏、ライターとしてお手伝いさせていただいた『くまもとたいむ vol.18』

待望の刷り上がりを今日、いただきました。

$ちいさな想いを紡ぐ場所。

表紙は、牛深の朝。

育ての故郷・天草の海がこんなにもやさしく、誇らしく思えたのは、
この仕事のおかげです。

本当にありがとうございます。


そして気づけば私は、食べるコーナーばかりを担当させていただいて。。。
ふふっ♪食いしん坊、バンザイにひひです。
(たぶん、「食べたいです」と顔に書いてあったんだと思います(笑))

$ちいさな想いを紡ぐ場所。

$ちいさな想いを紡ぐ場所。


個人的にスキなのは、こちらのページ。

$ちいさな想いを紡ぐ場所。

$ちいさな想いを紡ぐ場所。



「天草の日常であり、旅人にとっては極上ともいえる地産地消のグルメ旅をご提案します」
という山内さんの一文に、クラクラしました。

一枚一枚、語りかけるような
物語を感じさせる白木さんの写真にうっとりしました。

取材先でそれぞれが感じた空気感を包み込んでデザインする
小山田さんのレイアウトにほれぼれしました。


$ちいさな想いを紡ぐ場所。
↑ なぜか背中でスミマセン。


デザイン&ディレクション/小山田宗玄さん(株式会社ジャム)
全体企画と文章/山内陽子さん
写真/白木世志一さん(WHITREES)


みなさん一流の方ばかりで。
私も、足りないながらもライターとして参加させていただけたこと、
本当にうれしいです。

足引っ張っとらんやろかーあせる


『くまもとたいむ』は県内各地の観光施設などで配布されています。

ちなみに、こちらのWebBookでもご覧いただくことができるようです。
おいしいもの、ステキな場所がいっぱいで熊本をもっと好きになります。
ご興味のある方はクリックしてみてくださいね♪

くまもとたいむ 2011年秋号 → 


実はこのご縁をいただいたのは前回から。
ということで、こちらもよければどうぞ。

くまもとたいむ 2011年夏号 → 


取材でお世話になりました、
天草の皆様、山江村の皆様、本当にありがとうございました。