まだまだ生まれて間もない(っぽい)ヤモリくん。

は虫類好き、というわけではないけれど、
この小ささ。こうして見ると、目がキュート。
必死な感じの手も(足?)かわいい。
同じ壁でも室内の壁ではなく、室外の壁を歩いてもらおうと
外に逃がしました。
ココだとのんびり暮らせるよと。
(外にいていただけると私たちも安心(笑))
あらゆるニュース、あらゆる日常の風景を見ていて、
住む場所、親の置かれている環境によって子どもの未来が左右されていいのか?と思う今。
今日の安全を、未来の安心を確保するために。
すべての子どもたち、そしてその親たちが
安らぎのなかで健やかに命を育める、そんな社会に、そんな大地に早く戻ってほしい。
世界中のどの場所にも。
ここだけがよければいいとは思いませんし、
自分の子どもたちの暮らしだけが守れればいいとも思いません。
私が腹を痛めて生んだ子どもだけではなく、
子どもたちが子どもの間だけでもせめて、
等しく、しあわせになる可能性を持っていてほしい。と日頃から強く願って暮らしている今。
そのためにも、子どもたちが自らの未来を選択できる年齢になるまでは、
大人がしっかりと守ってゆかねばならぬこともあるのだなと感じます。
熊本に避難してきている方々が、クリーンな九州を守ろうと
瓦礫受け入れ反対運動をしていらっしゃいます。
瓦礫受け入れ反対運動/避難者からのお願い
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「STOP! 放射能の会~九州・熊本~」では、
9月11日にパルコ前で署名活動をなさるそうですが、
どうやら電子署名もできるようです。
詳しい資料の紹介もあるのでご興味のある方は、
コチラをクリックしてください→◎