やばい。

今年一番の新聞広告の衝撃が

こんな深夜にきてしまった。


今までさぼっていたのに・・・

あ~!!


こっつぁんの 毎日新聞広告

朝日新聞をめくったら、

ゴツゴツした月面が広がっていました。

しかも、モノクロで、

きれいとかじゃないんだけど、

すごい迫力!


コピーも秀逸。


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言葉のない色をみることになる。


時代はこんなふうに変わるのかもしれない。

このテレビを見ながらそう僕は思った。

映像は見るものから感じるものへシフトする。

月の向こうから昇ってくる地球を「眩しい」と感じる。

それは選ばれた宇宙飛行士だけに許された感覚なのかもしれない。

僕はこのテレビを通して間違いなくそこにいた。

言葉のない色に心を震わせる。このテレビは、美しさを超える。


CELL REGZA


TOSHIBA


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今までも30段は何回も見たけど、

こんなスケールのでかいことが

新聞でできるんですね。


ぜひ見て欲しいです。昨日の新聞。


そして、こんなスケールにまで

商品のブランディングができるんですね。


それにね、この広告を見て、

ちゃんと、「心が震えた」し、

「見るより感じ」ました。


いいコピーや広告って、伝えたい通りのことを

見る人に言わずと体験させてしまうんだな。。



それにしても、

「見るより感じる」

「心が震える」

このレグザの特性を伝えるために、

月面を持ってきたのはなぜだろう。

やっぱり日々のアンテナかしら。


すごい。


小さくまとまってちゃいかんなあ。

色んなスケールで考えなくちゃ。自分!