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cotoha(京都・二条にて巨大観葉~ミニ多肉植物販売)

お花・グリーンは心を伝えるアイテムのひとつ。
40坪のゆったりとした店内には、3mを越えるグリーンから小さなサボテン、そしてアンティーク雑貨が並んでいます。
ゆっくりとして頂けるソファもご用意してお茶を飲みながら植物に癒されてください。

枯らして欲しくない!
プロジェクト
1つ1つクリアさしてようやく販売網が見えてきた!
枯らさないための基礎知識と
枯れにくい環境と
枯れにくい植物を作ってもらわないと!
その為には生産者さんとの連携が必要不可欠。
1社1社丁寧に必要性を伝えまわっています。
今日は愛知県の生産者さん
会うのが楽しみです
植物探しに生産者まわりをしています。
1件1件回ると生産者さんの想いが伝わってきます。
中には全く伝わってこない生産者も。
それを見極めるにもまわらないとだめ

それよりなかむらそばが食べたいから沖縄に仕入に行っているのかもしれません。
それほど私の奥さんも大好きなんです。
沖縄に行けば是非なかむらそばへ!
シンプルですがソーキが美味しい!

観葉植物はただのインテリアじゃないんですよ!
今日も沖縄からの荷物が着いてハイエースに積み込んで車を走らせていると
フロントガラスが曇りはじめました!

植物は葉で呼吸しながら蒸散しているのです。
すなわち加湿器の役目を果たしているのです。
今データを集めています!


今回入賞できたのはらんを生活の中に取り入れて頂きたい!こんな空間で生活したい!

とお客様にイメージしてもらい、ランは派手なものだけでないよ!と

興味を持ってもらえたらという思いから参画し、それが審査員にも伝わった結果です。

今cotohaで行なっている観葉植物を「育む」提案の延長戦です。

現場でのお客様の声も手応えがあるようです。

売るだけでなく育むための環境の提案、予防、フォローサービスに特化して行きたいと思います。

引き続き、生活に植物が当たり前なるように、そして健康のために必要性を感じてもらえるように発信して行きます!


 

今回初めて東京ドームで行われる世界らん展のコンテストブースに出展させていただきました。

正直ランには興味がなかったのですが、

主催者側のランを生活に取り入れてもらえる提案ができるブースがあるということで出展しました。

ただのランの品評会ではなくライフスタイルの発進となるとcotohaもできることがあるのではと・・・

 

観葉植物も同じで育てるにはすごくハードルが高いと思われていますし、現実難しいことだらけ

 

今回出展する前に浜松の方のランの生産者さんのところに寄って行ったのですが

ランに対する思いがゴロリと変わり、私もランを育てたいという思いに変わりました。

これからランも勉強して気軽に生活に取り入れられる提案を考えて行きたいと思います。

 

このブースは女性2人のスタッフで仕上げました!

他のブースは5名以上で作り上げていますが少数精鋭チームで

3位の優良賞をいただきました!

テーマは

 

パーソナルジャングル

 

温室をイメージしてあなただけの庭を作りました!