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cotoha(京都・二条にて巨大観葉~ミニ多肉植物販売)

お花・グリーンは心を伝えるアイテムのひとつ。
40坪のゆったりとした店内には、3mを越えるグリーンから小さなサボテン、そしてアンティーク雑貨が並んでいます。
ゆっくりとして頂けるソファもご用意してお茶を飲みながら植物に癒されてください。

植物のある暮らしの提案

とよく言われるがそう簡単ではない。

 

本来南国地の路地(外)で育っている植物を室内用にと育てられたのが観葉植物と言うカテゴリーに纏められた。

本来の室外環境と違う室内環境で育てるにはそれなりの気使いが必要である。

そのことに気付いてcotohaは、

購入していただいた植物を1日でも長く飾っていただくたに枯れる原因を1つ1つ解決していき枯れる確率を1%でも下げたいと日々植物と向き合っています。

先日九州門司港グランマーケットに出店させていただきました。
イベント規模の大きさに圧倒!
他の店を見る余裕など台風対策でなし。

植物店だけでも20店舗以上あったのでは?
価格で勝負する店も多くありましたが

この空間、香りに癒されるというお客さんに会い私たちはこのお客さんがわざわざ来て頂ける店を極めようと改めて感じました
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私たちの商売の原点はお客様に喜んでもらい感動してもらうこと。

 

岐阜県にて生産者、市場(流通)、小売店が集まる会合が開かれました。
生産者はもの作りの思い、市場はもの集めの思い、小売店はお客様の思いをぶつけ合いました。
今までこの流通が1本に繋がっておらず、小売店はどんな花、植物があるのかも知らされず地方の市場にある花、植物だけが
今の流通されている花、植物だと思っていました。
生産者は、何が売れるかも分からずとりあえず過去のデータで作っているような状況。
生産者は何を作ればいいのか?小売店は何を売ればいいのか?とバラバラに考え方もまとまらずこの50年間きています。
答えが見えてきているのは、まずはお客様に感動を与え、花、植物に興味を持ってもらうこと。
まず興味を持ってもらい、そこから深く植物を極める方も出てくる。
そんなきっかけ作りが必要ということがようやく浸透してきています。
店でも1輪さし半額キャンペーンもその一つ
きっかけは安直なもので良いのです。先ずは興味を持ってもらうこと。
今業界でまとまりつつある活動が「花いけバトル」
全国の大手市場(東京、鶴見、豊明、広島、福岡、沖縄)が動き出し後押ししてくださっています。
一般の方が花、植物に興味を持っていただくことが株式会社COTOHAの求めるものであり、興味を持ってもらった後、花、植物を長く楽しんでいただける提案ができるのがCOTOHAであります。
 

人との出会いは偶然ではなく必然?
今の新しいBOOMスタッフも偶然の偶然で会い今手伝ってもらっている。
今回も偶然会ったのがタイミングなのか?
職安に行くタイミングに会い話をすれば、
2人とも実家の花屋で働いていた2人
これで体制が整った!
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