友達と話をしていたら、
「いつになったら、受け入れてくれるの?」って、熱くなってしゃべっていた。
その事をMさんに話をしていたら、
「まだ若いんだよ。」って。
そうなの?って話を聞いてたら、
今日、Mさんがしゃべっている時に、ものすごく熱くなってしゃべっておられた。
やっぱり、聞いた事、見た事、感じた事は、Mさんにもあったんだよね( ̄▽+ ̄*)
7/20緊急ミラクルステーションをしました。
そこで、大きな気付きをされた方のメールを紹介します。
今日はありがとう
話を聞いてもらえて、かなりスッキリしました。
少しだけど答えが見えた気がする。主任の気持ちというか…どうして現場に降りないのか、多分私たちがそういう雰囲気を作ってるからかなと…私ももしその雰囲気の中で仕事してっても、いくらかどうしたら良いのか判らないだろうからそういう視点で見れば、主任の行動も何となくわかる気がする。
今日帰ったら脳性麻痺で施設を立ち上げてる方のドキュメンタリーでやってて、「障害ってなんですか?何を基準にして健常者と呼ぶんですか?少し手が動きづらいことで障害ですか?」って言葉に「あそっか」って思った。障害ってつい身体、精神とか分けられがちだけど、そうじゃないんだよね。私たちが勝手に思ってるだけで、私たちの中でも性格が合わないとかで「障害」生まれてるわけだから…。
とりあえずヘルパーとしての初心にかえってみることにする。そこから、何か見えるかもしれない
岡さん達の歌、とても良かった感動しました
凄いよね~
実際、私もすっごく歌いたくなっちゃったよ~
機会があれば一緒に歌ってみたいなと思いました。
今、ストレス発散に私も時折、ピアノレッスン時にたまに歌わせてもらってます
皆さんによろしく伝えてください。今日はホントにありがとう
また8月3日の宝船には参加しますよろしく。その時には整理出来て、穏やかになってられたらいいな
そこで、大きな気付きをされた方のメールを紹介します。
今日はありがとう
話を聞いてもらえて、かなりスッキリしました。
少しだけど答えが見えた気がする。主任の気持ちというか…どうして現場に降りないのか、多分私たちがそういう雰囲気を作ってるからかなと…私ももしその雰囲気の中で仕事してっても、いくらかどうしたら良いのか判らないだろうからそういう視点で見れば、主任の行動も何となくわかる気がする。
今日帰ったら脳性麻痺で施設を立ち上げてる方のドキュメンタリーでやってて、「障害ってなんですか?何を基準にして健常者と呼ぶんですか?少し手が動きづらいことで障害ですか?」って言葉に「あそっか」って思った。障害ってつい身体、精神とか分けられがちだけど、そうじゃないんだよね。私たちが勝手に思ってるだけで、私たちの中でも性格が合わないとかで「障害」生まれてるわけだから…。
とりあえずヘルパーとしての初心にかえってみることにする。そこから、何か見えるかもしれない
岡さん達の歌、とても良かった感動しました
凄いよね~
実際、私もすっごく歌いたくなっちゃったよ~
機会があれば一緒に歌ってみたいなと思いました。
今、ストレス発散に私も時折、ピアノレッスン時にたまに歌わせてもらってます
皆さんによろしく伝えてください。今日はホントにありがとう
また8月3日の宝船には参加しますよろしく。その時には整理出来て、穏やかになってられたらいいな
こんにちはパクリんです(^.^)
昨日、私は子供の参観日で中学校へ行きました。
そこで、講演会がありました。
助産師の先生が体験した話から、
また、今の中学生の子供たちについて
子供と親に対しての講演会でした。
最初に、おなかの中の子供の成長と出産を見ました。
私は、3人の子供たちの出産時を思い出しました。
次に、10ケ月たちもうすぐ生まれる時期に、
胎動がない事に気づき、
病院で死んでいる事が分かった母親の出産の話し、
彼女は1晩死んだわが子と過ごし、
飲むことのない母乳を月の明かりのなか
わが子に与えたそうです。
そのお母さんのことを思うと涙が止まりませんでした。
骨肉腫の為に中学2年生でこの世を去った少女は
がんばって病気と闘いましたでもいくら頑張っても癌は再び彼女の身体をむしばみます、
彼女は最後にの話や
外国で結婚前に妊娠した少女が生きたまま火あぶりにされたお話し、
12歳で39歳の男性に嫁ぐことになり、家でをし保護された少女の話し、
日本では考えられない世界の話しを聞きました。
当たり前に生きていることで、
命があること、生きていることの感謝を忘れ
不平不安ばかり言って暮らしていることを
恥ずかしく感じました。
講師の先生は中学生の子供たちに
親の気持ちを代弁してくれていますが、
よーく聞くと、
これは自分自身のことと思いました。
不平不満の塊でいる母親が子育てすれば
子供にそれが映ってもおかしくないと・・・
子供に分かってもらう前に
親の私自身が分からないとと思いました。
パクリンでした(^.^)/~~~
昨日、私は子供の参観日で中学校へ行きました。
そこで、講演会がありました。
助産師の先生が体験した話から、
また、今の中学生の子供たちについて
子供と親に対しての講演会でした。
最初に、おなかの中の子供の成長と出産を見ました。
私は、3人の子供たちの出産時を思い出しました。
次に、10ケ月たちもうすぐ生まれる時期に、
胎動がない事に気づき、
病院で死んでいる事が分かった母親の出産の話し、
彼女は1晩死んだわが子と過ごし、
飲むことのない母乳を月の明かりのなか
わが子に与えたそうです。
そのお母さんのことを思うと涙が止まりませんでした。
骨肉腫の為に中学2年生でこの世を去った少女は
がんばって病気と闘いましたでもいくら頑張っても癌は再び彼女の身体をむしばみます、
彼女は最後にの話や
外国で結婚前に妊娠した少女が生きたまま火あぶりにされたお話し、
12歳で39歳の男性に嫁ぐことになり、家でをし保護された少女の話し、
日本では考えられない世界の話しを聞きました。
当たり前に生きていることで、
命があること、生きていることの感謝を忘れ
不平不安ばかり言って暮らしていることを
恥ずかしく感じました。
講師の先生は中学生の子供たちに
親の気持ちを代弁してくれていますが、
よーく聞くと、
これは自分自身のことと思いました。
不平不満の塊でいる母親が子育てすれば
子供にそれが映ってもおかしくないと・・・
子供に分かってもらう前に
親の私自身が分からないとと思いました。
パクリンでした(^.^)/~~~