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cotohaのkotoba

cotohaからのお知らせ、日々の出来事など綴っていきます。

水郷際の花火を家族で見に行きました。
毎年恒例で、夫が段取りします。
3時ごろ家を出発して、
食べるものを買って、
場所取り・・・
私の中では、花火は夜8時から、
それまでの時間、炎天下のなかただ時間が経つのを待つ((+_+))
花火も昔ほど感動もなく^_^;
家で、大河ドラマみたいのに・・・
涼しいところでゆっくり休みたいのに・・・
と心の中は不平不満だらけ
でも、周りから見ると
そうではなく
家族仲良いね(*^_^*)
花火見れてうらやましい
夫婦仲良しだね
パクちゃんがうらやましい
などなど、私の心と裏腹な目の前からのメッセージ(?_?)
さかのぼること23年前から、
私は、主人と毎年この花火を見に来ている
独身から、結婚して、家族が増える...
毎年、欠かさずしている
よく考えれば、平和で幸せなんだとσ(^_^;)
当たり前過ぎて、必ずあることだから、特別ではないって思ってる。
だからこそ、凄いことかもしれない。
当たり前にあること、ここに幸せがかくれていて、感謝が溢れる(⌒▽⌒)

パクリンでした(^^)/~~~
主人が、仕事の研修で聞いた涙がでる話しをしてくれました。

ディズニーランドの従業員は、お客様を喜ばすことを目標に日々働いているそうです。

レストランでのこと
ある老夫婦が、2人分の食事とお子様ランチを頼みました。
通常であれば、お子様ランチは子供がいないので注文出来ません。
でも、店員はお子様ランチの注文を受け入れ、更にお子様ようの椅子を用意したそうです。

老夫婦には、小さなお孫さんがいました。お孫さんはディズニーランドに行くことを楽しみにしていました。でも、亡くなってしまいました。2人は、そのお孫さんのお子様ランチを注文したのです。

定員はすぐに老夫婦の気持ちを察したのです。

常に、お客様のよろこぶことを目標にすることで、相手の気持ちがわかるようになる。その上で、最高のおもてなしをする。

涙がでました(T . T)
目の前の人は自分。

パクリんでした(^^)/~~~




iPhoneからの投稿
COTOHAは7月25日で2周年を迎えました(*^_^*)
振り返ってみると、あっという間でした。
今のCOTOHAは名前の意味通りに動いています。
 



COTOHAに来たら、必ず笑って帰る 

なぜかは、来た人にしかわからない

どんなに、つらくても

どんなに、苦しくても

ここで、話して、ここで、癒やされる

みんな同じ、優劣はなく

比べるものもない

焦点を当てていた、

辛さや、悲しみ、怒り、不安、恐怖がとってもちっぽけなものになる

病気も・・・

COTOHAは

Communications  (コミュニケーション)    CO   

Together       (一緒に)         TO
  

Harmony       (調和)          HA


だから、ここに来るとみんな笑ってる・・・

これは、必然・・・

COTOHAに来る人はもう大丈夫(*^_^*)

パクリンでした(^.^)/~~~